中国共産党の罠 満洲事変から盧溝橋事件までに本当は何が起きていたか(徳間書店) [電子書籍]
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中国共産党の罠 満洲事変から盧溝橋事件までに本当は何が起きていたか(徳間書店) [電子書籍]

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出版社:徳間書店
公開日: 2018年11月23日
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中国共産党の罠 満洲事変から盧溝橋事件までに本当は何が起きていたか(徳間書店) の 商品概要

  • 中国大陸における泥沼の戦争は、「十五年戦争」でも、日本による「侵略戦争」でもなかった! 満洲国の建国は日本の国防上の理由はあったにせよ、防共の観点から世界の平和に資するものであったことを見逃してはならない。本書は、満洲事変から盧溝橋事件に至る七年間に焦点をあて、中国共産党やコミンテルンが、国民党軍にスパイを送り込み、巧妙な工作を行っていた事実を歴史資料を駆使して浮き上がらせる。近現代史の再考を促す「日中戦争」秘史。

中国共産党の罠 満洲事変から盧溝橋事件までに本当は何が起きていたか(徳間書店) の商品スペック

書店分類コード G110
Cコード 0036
出版社名 徳間書店
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紙の本のISBN-13 9784198646325
ファイルサイズ 15.9MB
著者名 田中 秀雄
著述名 著者

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