Why Digital Matters?―― なぜ デジタルなのか(プレジデント社) [電子書籍]
    • Why Digital Matters?―― なぜ デジタルなのか(プレジデント社) [電子書籍]

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Why Digital Matters?―― なぜ デジタルなのか(プレジデント社) [電子書籍]

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出版社:プレジデント社
公開日: 2018年12月14日
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Why Digital Matters?―― なぜ デジタルなのか(プレジデント社) の 商品概要

  • 【内容紹介】
    “なぜ”デジタルなのか? 企業経営者が知るべきヒントが、ここにある!
    “働き方改革”が叫ばれる現代、企業をリードする経営者が考えるべきは、「ヒトではなく、電子を走らせろ。電子は疲れない……」ということである。
    「日本企業の強みは『ヒトの力』『現場力の強さ』にある」と言われてきたが、ヒトの代わりにデジタル、つまりソフトウェアに仕事をさせれば、疲れない、間違えない、サボらない、ストライキをしない、賃上げを要求しない、退職しない……と、一日24時間365日、1年でも10年でも動き続けるのだ。
    むろん、ヒトが実行するワークのすべてをデジタルが代替できるわけではない。
    ヒトとデジタルにはそれぞれ得意不得意がある。
    創造性や柔軟性などにおいてはヒトの優位は動かない。
    しかしながら、ことデジタルが得意とするタスク、とくに、ソフトウェアとしてルール化・定型化できる大半の業務については、もはやヒトに勝ち目があるはずもない。
    ゆえに、ヒトだけに頼らず、デジタルの力を効率的に活用すれば、輝ける未来を切り拓く「生産性革命」を成し遂げることができる。
    高度成長期から続く「ヒトが走る」経営を続けている会社が、「電子に走らせる」ことを覚えれば、つまり、「ヒトの力」と「デジタルの力」の組み合わせを実行できれば、大きく飛躍できる可能性が広がっているのだ。
    経営に携わるあなたが本書を読み終わるころには、自社で取り組むべきことが何であるのか、そのイメージがはっきりと見えてくる。
    【著者紹介】
    [編]プレジデント社 企画編集部「経営企画研究会」
    [監修]村田 聡一郎/SAPジャパン
  • 目次

    【目次抜粋】
    序章 日本型経営の「勝利の方程式」がなぜ通用しなくなったのか
    1章 コマツ LANDLOG~顧客課題、社会課題を解決するオープンなデジタル・プラットフォーム
    2章 第4次産業革命の本質は「デジタル・イノベーション」
    3章 「デジタル」と「フィジカル」の本質的な違い
    4章 日本の現実は「2.5」~インダストリー4.0の本質は「全体最適」
    5章 デジタル・プラットフォーマーの時代~早い者勝ちの陣取り競争
    6章 デザイン思考で顧客の「真の欲求」を見極める
    7章 ケーススタディ:大企業病を克服したSAP
    8章 企業システム構築の新常識
    SAPからのあとがき

Why Digital Matters?―― なぜ デジタルなのか(プレジデント社) の商品スペック

版表示 第1版
Cコード 0034
出版社名 プレジデント社
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紙の本のISBN-13 9784833451307
ファイルサイズ 7.7MB
著者名 プレジデント社 企画編集部「経営企画研究会」
村田 聡一郎
著述名
監修

    プレジデント社 Why Digital Matters?―― なぜ デジタルなのか(プレジデント社) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

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