未来が見えなくなったとき、僕たちは何を語ればいいのだろう――震災後日本の「コミュニティ再生」への挑戦(英治出版) [電子書籍]
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未来が見えなくなったとき、僕たちは何を語ればいいのだろう――震災後日本の「コミュニティ再生」への挑戦(英治出版) [電子書籍]

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出版社:英治出版
公開日: 2015年06月12日
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未来が見えなくなったとき、僕たちは何を語ればいいのだろう――震災後日本の「コミュニティ再生」への挑戦(英治出版) の 商品概要

  • 答えはいつも自分たちの中にある。
    2011年の東日本大震災。混乱のさなかに日本を訪れ、人々とともに未来のための「対話」を始めた著者。いま何が必要なのか。何ができるのか。自分たちが本当に望むことは何なのか。問いと対話のプロセスを通して、ごく普通の人たちが、立ち上がり、ともに行動し始める。それは、それぞれの「幸せ」を問い直すことでもあった――。草の根の変革を支援してきたファシリテーターが、日本での物語と対話の手法を情熱をこめて綴る。望む未来を自分たちで創るための道標となる一冊。

未来が見えなくなったとき、僕たちは何を語ればいいのだろう――震災後日本の「コミュニティ再生」への挑戦(英治出版) の商品スペック

書店分類コード F600
Cコード 0030
出版社名 英治出版
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紙の本のISBN-13 9784862761866
ファイルサイズ 7.3MB
著者名 野村 恭彦
ボブ スティルガー
豊島 瑞穂
著述名 著者

    英治出版 未来が見えなくなったとき、僕たちは何を語ればいいのだろう――震災後日本の「コミュニティ再生」への挑戦(英治出版) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

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