そば屋 幻庵 (16)(リイド社) [電子書籍]
    • そば屋 幻庵 (16)(リイド社) [電子書籍]

    • ¥607122 ゴールドポイント(20%還元)
    • すぐ読めます
100000086600840561

そば屋 幻庵 (16)(リイド社) [電子書籍]

  • 5.0
価格:¥607(税込)
ゴールドポイント:122 ゴールドポイント(20%還元)(¥122相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:リイド社
公開日: 2019年04月12日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ

カテゴリランキング

こちらの商品は電子書籍版です

そば屋 幻庵 (16)(リイド社) [電子書籍] の 商品概要

  • 漫画の本編(第百三話)に、梅沢富美男さんがご登場!!

    神出鬼没の絶品そば屋台を営む牧野玄太郎は、元は幕府の重職。
    身分を隠し、日々、旨い蕎麦作りを追求する彼の屋台には、毎度、個性豊かな客が訪れて――…。

    【収録作品】

    第百話「福呼ぶ屋台」
    玄太郎はそばを馳走した老人に釣りの穴場を教えられ釣り場へと向かうがそこで絶対絶命の危機に!!

    第百一話「あの蕎麦をもう一度…」
    牧野玄太郎の義母が突如、牧野邸を訪問。
    義母が幻庵の蕎麦を食べたいと知った玄太郎は一計を案じることに。

    第百二話「命がけの一杯」
    泣く子も黙る鬼の南町奉行・常盤家興に仕える、あのお騒がせ使用人に、ついに「幻庵」の蕎麦解禁の時が……ッ!?

    第百三話「日本一の男同士」
    呉服問屋「美濃屋」で働く新吉は、掛金の取り立ての帰り道、店へ持ち帰るはずだった金を何者かに奪われてしまう。
    そこへ偶然居合わせた玄太郎と旅芸人の「富美さん」は、なんとか新吉を助けたいと考えるが…!?

    第百四話「好きと嫌いは紙一重」
    「幻庵」に対抗心を燃やす蕎麦屋「暮松屋」の主人・暮松屋六右衛門は「幻庵」に刺客を仕向ける。
    これが「幻庵」の蕎麦の味を揺るがす事態に…!?

    第百五話「髪結いの恩返し」
    江戸一番の髪結い師・勇次は、贔屓にしてくれている客に恩返しをするため「幻庵」に蕎麦を依頼する。
    快く引き受けた玄太郎だったが、予想外の事態が…!!
  • 目次

    第百話 福呼ぶ屋台
    第百一話 あの蕎麦をもう一度…
    第百二話 命がけの一杯
    第百三話 日本一の男同士
    第百四話 好きと嫌いは紙一重
    第百五話 髪結いの恩返し

そば屋 幻庵 (16)(リイド社) [電子書籍] の商品スペック

Cコード 9979
出版社名 リイド社
本文検索 不可
紙の本のISBN-13 9784845854486
他のリイド社の電子書籍を探す
ファイルサイズ 186.3MB
著者名 梶 研吾
かどた ひろし
著述名 著者

    リイド社 そば屋 幻庵 (16)(リイド社) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!