僕がメディアで伝えたいこと(講談社) [電子書籍]
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僕がメディアで伝えたいこと(講談社) [電子書籍]

堀 潤(著者)
価格:¥385(税込)
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フォーマット:
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出版社:講談社
公開日: 2019年06月17日
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こちらの商品は電子書籍版です

僕がメディアで伝えたいこと(講談社) [電子書籍] の 商品概要

  • 実は、いじめを受けていた小中学校時代。就職活動では民放の入社試験に落ちまくり、なんとか入れたNHK時代、街中では「嘘つき」と怒鳴られ、社内では「給料泥棒」呼ばわりされた。会議では「黙って原稿を読めばいい」「打ち合わせにないことはやるな」と叱責されたこともあった。それでもくじけず、あきらめなかった理由とは何か。元NHKアナウンサー、堀潤の発想と行動の「原点」――。(講談社現代新書)
  • 目次

     はじめに

    第一章 NHKで学んだこと
        泊まり込みの新人研修/実は落ちまくっていた民放の入社試験/なぜ「NHK」だったのか/「アナウンサー声」の身につけ方/被害に遭った人々の声に触れる/森本毅郎さんや大越健介さんと同じ初任地/ニュース原稿を読む難しさ/アナウンサーがいちばん怖れること/正しい日本語を使わなければならない/公共放送の果たすべき役割/五分のリポートに三日かけることも/NHKの一アナウンサーである前に/「岡山人への道」/現場に行かなきゃわからない/「NHKさんに取り上げてもらったのは誇りなんよ」/全国放送に乗せることの難しさ/他

    第二章 僕がカメラに背を向けた理由
        「チャラチャラしたヤツは現場に行かせない」/「給料泥棒」と呼ばれて/「早く成果を出そうとあせるな」/笑い顔でリポートするな/現場感を伝えるための工夫/「ワンカメ中継」の狙い/『ニュース7』との違い/ストーリーに合ったコメントを欲しがる番組作り/ニュース番組の限界/「ローカル放送じゃないんだ」/「報道の力」/「特ダネ」を狙い続けて/他

    第三章 果たせなかったメディアの責任
    ほか

僕がメディアで伝えたいこと(講談社) [電子書籍] の商品スペック

書店分類コード F100
Cコード 0295
出版社名 講談社
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紙の本のISBN-13 9784062882231
ファイルサイズ 1.1MB
著者名 堀 潤
著述名 著者

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