ハラスメントの境界線 セクハラ・パワハラに戸惑う男たち(中央公論新社) [電子書籍]
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ハラスメントの境界線 セクハラ・パワハラに戸惑う男たち(中央公論新社) [電子書籍]

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出版社:中央公論新社
公開日: 2019年06月14日
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ハラスメントの境界線 セクハラ・パワハラに戸惑う男たち(中央公論新社) の 商品概要

  • 2019年春、パワハラに関する法律を改正する法案が提出されました。こういった話題を聞くと、世の中では、「え、ふだんの会話もなくなっちゃうよ。もう女性とは話せないな」「もうなんでもハラスメント、ハラスメントって、嫌になっちゃうよね!」「広告や発言もすぐ炎上するし、言葉狩りじゃない?」「上司が萎縮して適切な指導ができない」などといった声があがります。本書は、そうした環境を是正し、個人のキャリアや企業の新しいリスクマネジメント、生産性が高く働きやすい職場づくりのために欠かせない「セクハラ、パワハラの意識と行動のアップデート」を促す本です。「働き方改革実現会議」の一員として、法改正などの議論の渦中にいる著者の実態調査と最新対策事情。今現在働く男女や、企業の法務担当として活躍する弁護士へのインタビュー、ITでできる最新ハラスメント対策など、“これからの働きやすい会社のかたち”を提案します。ハラスメント対策が問われる時代。雇用する側される側の正しい未来像とはなんなのでしょう。「どうすればハラスメントの加害者・被害者にならずに済むのか」を知りたい人必読の1冊です。

    【本書構成】
    第1章 ハラスメントを気にする男たち
    第2章 女性から見たハラスメント
    第3章 財務省セクハラ事件とは何だったのか?
    第4章 企業の懲戒はどう決まるのか?
    第5章 #MeToo以降のハラスメント対策最新事情
    第6章 同質性のリスクは組織のリスク

ハラスメントの境界線 セクハラ・パワハラに戸惑う男たち(中央公論新社) の商品スペック

書店分類コード J620
Cコード 1236
出版社名 中央公論新社
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紙の本のISBN-13 9784121506566
ファイルサイズ 74.3MB
著者名 白河 桃子
著述名 著者

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