AI倫理 人工知能は「責任」をとれるのか(中央公論新社) [電子書籍]
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AI倫理 人工知能は「責任」をとれるのか(中央公論新社) [電子書籍]

西垣 通(著者)河島 茂生(著者)
価格:¥946(税込)
ゴールドポイント:284 ゴールドポイント(30%還元)(¥284相当)
フォーマット:
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出版社:中央公論新社
公開日: 2019年09月06日
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AI倫理 人工知能は「責任」をとれるのか(中央公論新社) の 商品概要

  • 2045年、シンギュラリティ(技術的特異点)が訪れ、AIが人間よりも正確で賢明な判断を下せるようになる、という仮説がある。では、「超知性体」となったAIがあやまちを犯し、自動運転者が暴走したり、監視カメラ等が集めたデータによって差別的な評価選別が行われたりしたとき、誰が責任をとるのか。そもそも、AIが人間を凌駕するという予測は正しいのか。来るべきAI社会を倫理的側面から徹底的に論じた初めての書。

    目次

    第一部〈理論編〉情報倫理からAI倫理へ
     第一章 AI倫理とは何か
     第二章 AIロボットは人格をもつか
     第三章 情報圏とAI
     第四章 AI倫理のラフスケッチ

    第二部〈応用編〉AI倫理の練習問題
     第五章 自動運転
     第六章 監視選別社会
     第七章 AIによる創作

AI倫理 人工知能は「責任」をとれるのか(中央公論新社) の商品スペック

書店分類コード K310
Cコード 1236
出版社名 中央公論新社
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紙の本のISBN-13 9784121506672
ファイルサイズ 10.7MB
著者名 西垣 通
河島 茂生
著述名 著者

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