図解入門よくわかる 最新Oracleデータベースの基本と仕組み(第5版)(秀和システム) [電子書籍]
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図解入門よくわかる 最新Oracleデータベースの基本と仕組み(第5版)(秀和システム) [電子書籍]

水田 巴(著者)
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出版社:秀和システム
公開日: 2020年01月08日
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図解入門よくわかる 最新Oracleデータベースの基本と仕組み(第5版)(秀和システム) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)
    Sler&情シスのためのOracle19c入門。シェアNo.1を誇るRDBMSのアーキテクチャを解説!
    理構造(1) データファイル
     6-6 物理構造(2) REDOログファイル
     6-7 物理構造(3) 制御ファイル
     6-8 Oracle Managed Files(OMF)
     6-9 Automatic Storage Management(ASM)
     6-10 データディクショナリ
     6-11 マルチテナントアーキテクチャ

    第7章 ネットワークの仕組み
     7-1 クライアント/サーバーアーキテクチャ
     7-2 n層アーキテクチャ
     7-3 Oracle Net Services
     7-4 ネーミングメソッド
     7-5 Database Resident Connection Pooling(DRCP)
     7-6 Oracle Instant Client


    第Ⅲ部 データベースの運用と管理
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    第8章 セキュリティとデータ保護の仕組み
     8-1 トランザクション
     8-2 ロック
     8-3 読み取り一貫性
     8-4 分離レベル
     8-5 認証
     8-6 監査
     8-7 暗号化
     8-8 セキュリティに関連する初期化パラメータ

    第9章 フラッシュバック機能の仕組み
     9-1 Flashback Query
     9-2 Flashback Database
     9-3 Flashback TableとFlashback Drop
     9-4 Flashback Archive

    第10章 高可用性の仕組み
     10-1 Oracle Clusterware
     10-2 Real Application Clusters(RAC)
     10-3 Oracle Data Guard
     10-4 障害管理
     10-5 高可用性を実現するその他の機能

    第11章 自動管理機能の仕組み
     11-1 管理性モニタープロセス(MMON)
     11-2 Automatic Database Diagnostic Monitor(ADDM)
     1
    目次
    第Ⅰ部 オラクル社とデータベース
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    第1章 データベースと言えば、やっぱりOracle
     1-1 Oracle Databaseの歴史
     1-2 オラクル社の製品構成
     1-3 Oracle Databaseの特徴
     1-4 Oracle Database 10g/11g
     1-5 Oracle Database 12c
     1-6 Oracle Database 18c
     1-7 Oracle Database 19c
     1-8 旧バージョンからのアップグレード


    第Ⅱ部 データベースの基礎知識
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    第2章 データベースの仕組み
     2-1 データベースとは
     2-2 データベースの種類
     2-3 リレーショナルデータベース
     2-4 SQL

    第3章 メモリ構造とプロセスの仕組み
     3-1 インスタンス
     3-2 システムグローバル領域(SGA)
     3-3 プログラムグローバル領域(PGA)
     3-4 プロセス

    第4章 ユーザーと権限の仕組み
     4-1 ユーザー
     4-2 スキーマ
     4-3 権限
     4-4 ロール
     4-5 特殊なシステム権限
     4-6 Oracle Database Vault

    第5章 データベースオブジェクトの仕組み
     5-1 表
     5-2 索引
     5-3 ビュー
     5-4 順序
     5-5 シノニム
     5-6 ストアドプログラム
     5-7 制約

    第6章 データベース構造と領域管理の仕組み
     6-1 論理構造と物理構造
     6-2 論理構造(1) スキーマオブジェクト
     6-3 論理構造(2) データブロック、エクステント、セグメント
     6-4 論理構造(3) 表領域
     6-5 物
    Cloud
    1-3 共有メモリとUNDO表領域の自動管理
     11-4 ディスクの自動管理
     11-5 Automatic Indexing

    第12章 分散データベースアーキテクチャの仕組み
     12-1 分散データベースシステム
     12-2 データベースリンク
     12-3 分散トランザクション
     12-4 マテリアライズド・ビュー
     12-5 アドバンスト・キューイング(AQ)
     12-6 Oracle GoldenGate

    第13章 運用と管理の手順とツール
     13-1 Database Configuration Assistant(DBCA)
     13-2 Oracle Enterprise Manager (OEM)
     13-3 コマンドラインユーティリティ
     13-4 バックアップとリカバリ
     13-5 Recovery Manager(RMAN)
     13-6 Data Pump Export/ImportとSQL*Loader

    第14章 SQL*PlusとSQL Developer
     14-1 SQL*Plus
     14-2 SQL Developer

    第15章 アプリケーション開発
     15-1 SQLによるデータ操作
     15-2 PL/SQL
     15-3 Javaのサポート
     15-4 オブジェクトの格納
     15-5 XMLのサポート
     15-6 .NET/Windowsでの利用
     15-7 Oracle Application Express(APEX)
     15-8 SQLアプリケーションのテストツール
     15-9 Oracleと文字コード

    第16章 ビッグデータへの対応
     16-1 パーティション
     16-2 データ圧縮
     16-3 パラレル処理
     16-4 Enterprise Analystic OptionとOLAP Option
     16-5 Oracle NoSQL Database

    巻末資料
     APPENDIX 1 Oracle Unbreakable Linux(UBL)
     APPENDIX 2 Oracle


    出版社からのコメント
    図解イラストでわかりやすい、Oracleデータベース入門書の「最新の19c対応版」!
    築に必要な知識を取り上げています。

    本書を活用して、Oracleのビジネスに参加いただき、
    また皆さまが利用されているOracleデータベースが
    組織により良い成果をもたらし続けることを願ってやみません。


    【目次】

    第Ⅰ部 オラクル社とデータベース
    [第1章] データベースと言えば、やっぱりOracle

    第Ⅱ部 データベースの基礎知識
    [第2章] データベースの仕組み
    [第3章] メモリ構造とプロセスの仕組み
    [第4章] ユーザーと権限の仕組み
    [第5章] データベースオブジェクトの仕組み
    [第6章] データベース構造と領域管理の仕組み
    [第7章] ネットワークの仕組み

    第Ⅲ部 データベースの運用と管理
    [第8章] セキュリティとデータ保護の仕組み
    [第9章] フラッシュバック機能の仕組み
    [第10章] 高可用性の仕組み
    [第11章] 自動管理機能の仕組み
    [第12章] 分散データベースアーキテクチャの仕組み
    [第13章] 運用と管理の手順とツール
    [第14章] SQL*PlusとSQL Developer
    [第15章] アプリケーション開発
    [第16章] ビッグデータへの対応

    巻末資料



    .


    内容紹介
    ◆Oracleのビジネスに携わってみたい技術者に向けた入門書です

    本書は、より多くの技術者の方に
    Oracleデータベースを核としたビジネスに参加いただき、
    共に市場のさらなる成長に寄与していただきたい、
    という願いをこめて執筆したものです。

    これからOracleに携わってみたい方の疑問や不安、
    例えば「どのような知識が必要か?」「どのような仕事があるのか?」
    「どのように仕事をこなしていけばいいのか?」などにお応えすることで、
    膨大な機能を持つOracleの全体像を掴んでいただけたら幸いです。

    また、すでにOracleのビジネスに携わっている方でも、
    自分が行っている仕事以外の部分を理解するためにお読みいただき、
    Oracleの仕事の守備範囲をさらに広げることも可能です。


    ◆ソリューションとシステム構築に必要な知識を解説します

    本書の具体的な構成としては、

    ・Oracleデータベースの歴史
    ・オラクル社の製品構成
    ・Oracle Database 19cの特徴
    ・データベースの仕組み
    ・メモリ構造とプロセス
    ・ユーザーと権限
    ・データベースオブジェクト
    ・データベース構造と領域管理
    ・ネットワーク
    ・セキュリティとデータ保護
    ・フラッシュバック
    ・高可用性
    ・自動管理
    ・分散データベースアーキテクチャ
    ・運用/管理の手順とツール
    ・SQL*Plus
    ・SQL Developer
    ・アプリケーション開発

    など、Oracleデータベースを中心としたソリューションや
    システム構
    著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    水田 巴(ミズタ トモエ)
    早稲田大学商学部卒業後、イトマン株式会社情報システム部、ソフトウェア・インターナショナル株式会社開発部を経て、1989年に株式会社ブリリアント・スタッフの起業に参加、代表取締役となる。RDBMSのコンサルティングやIT企業の新人研修、執筆活動などを行う。そのかたわら、2017年より2年連続でセシリア国際音楽コンクールで上位入賞を果たし、チェリストとしての演奏活動も行う
    著者について
    水田 巴 (ミズタ トモエ)
    水田 巴(みずた ともえ)

    19??年生まれ。早稲田大学商学部卒業後、イトマン(株)情報システム部、
    ソフトウェア・インターナショナル(株)開発部を経て、
    1989年に(株)ブリリアント・スタッフの起業に参加、代表取締役となる。
    RDBMSのコンサルティングやIT企業の新人研修、執筆活動などを行う。
    また、そのかたわらチェリストとして、チェロソロや室内楽の演奏活動も行う。
    無類の猫好きで、自称「猫の下僕」。

図解入門よくわかる 最新Oracleデータベースの基本と仕組み(第5版)(秀和システム) の商品スペック

書店分類コード K320
Cコード 3055
出版社名 秀和システム
紙の本のISBN-13 9784798058801
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ファイルサイズ 394.9MB
著者名 水田 巴
著述名 著者

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