このままなんとなく、あとウン十年も生きるなんて マジ絶望(秀和システム) [電子書籍]
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このままなんとなく、あとウン十年も生きるなんて マジ絶望(秀和システム) [電子書籍]

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出版社:秀和システム
公開日: 2020年01月23日
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こちらの商品は電子書籍版です

このままなんとなく、あとウン十年も生きるなんて マジ絶望(秀和システム) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)
    生きていくのは大変だ。「でも、何とか生きていくしかないのか」から始まる人生論。
    目次(「BOOK」データベースより)
    序章 「タイプAを生きられない人」の存在
    1 「適応力」って何?
    2 なぜ「適応力」が必要なのか?(「適応力」があるとどうなるか?;現代は「適応力」が身につきにくい時代;「適応力」とは、「現実」ではなく「考え方」を変えること)
    3 「適応力」の身につけ方(執着しない―他人の価値観に囚われない;やりたいことを持たない―「理想」も「欲」もなくていい;断らない―誘われたり頼まれたりしたらなんでもやってみる;スキマを埋める―触媒として生きる意識を持つ;「どう扱われたいか」を示す―「適応しない力」)
    4 若い世代と関わる上の世代に向けて
    内容紹介
    本書は著者が経験してきた生きづらさについて、少しでも同様な印象を感じている若者たちに手を差し伸べたいという一心で書かれた。書店員として多くの書物に触れてきたこともあり、引用文を使いながら、現代を分析し、前向きなるための考え方やヒントが満載されている。
    著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    長江 貴士(ナガエ タカシ)
    1983年静岡県生まれ。慶應義塾大学理工学部中退。しばらくひきこもった後、2004年から川崎市の書店でアルバイトを始め、10年以上フリーターとして働く。その後2015年に盛岡市にあるさわや書店入社。2016年に「文庫X」という企画を立て、全国的に話題になる。2017年、初の著書『書店員X』(中公新書ラクレ)を出版。2019年、さわや書店を退社し、大阪屋栗田入社

このままなんとなく、あとウン十年も生きるなんて マジ絶望(秀和システム) の商品スペック

書店分類コード A700
Cコード 0036
出版社名 秀和システム
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紙の本のISBN-13 9784798059167
ファイルサイズ 7.0MB
著者名 長江 貴士
著述名 著者

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