錯視の地動説(東京図書出版会) [電子書籍]
    • 錯視の地動説(東京図書出版会) [電子書籍]

    • ¥1,100220 ゴールドポイント(20%還元)
    • すぐ読めます
100000086601033633

錯視の地動説(東京図書出版会) [電子書籍]

価格:¥1,100(税込)
ゴールドポイント:220 ゴールドポイント(20%還元)(¥220相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:東京図書出版
公開日: 2020年03月04日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ

カテゴリランキング

こちらの商品は電子書籍版です

錯視の地動説(東京図書出版会) [電子書籍] の 商品概要

  • 錯視の地動説
    月の錯視 2000年間の謎は解かれた。目や脳は正常に働くから錯視が起こる。
     『はっきり』見ていることが全てのはじまり。 錯視の要因を系統的に解説。
    第1章 いつもみているのに何時も見えない
    1.みているのに見えないとは
    2.3D映像の見え方
    3.人間が対象を見る時の動作
    4.錯視とは
    5.見るということは
    第2章 月の錯視(2000年の謎は解かれた)
    1.月の錯視概要
    2.脳の働き
    3.水晶体の働き
    4.月の大きさが異なる他の理由
    第3章 錯視の要因
    1.既存論との考え方の違い
    2.錯視の分類と要因
    3.錯視の具体的分類と要因
    4.過剰反応
    第4章 既存の考え方と反論
    1.錯視の意味
    2.既存の考え方(既存論)の矛盾
    3.双極細胞の同心円状受容野による明暗境界部の強調
    4.外界と正確性
    5.知覚の恒常性の否定
    6.止まっているのに動く錯視
    7.ライラックチェイサー
    8.既存の要因説の否定
    第5章 錯覚を理解するために
    1.錯覚の意味
    2.何が錯覚か?
    3.錯視の全容
    4.過剰反応
    第6章 錯視の天動説から錯視の地動説へ
    1.天動説の主な要素
    2.錯視の地動説(錯視の基本原理)
    第7章 錯視に関する考え方
    1.錯視の概要
    2.感動
    3.錯視の示唆
    4.基本について
    5.講演から
    6.ネットの記事から
    7.恒常性
    8.錯視が示すこと
    第8章 錯視の要因毎の具体的分類
    1.形状の錯視
    2.目の動き
    3.網膜の錯視
    4.脳の働き(感覚の錯覚)
    5.外部要因
    おわりに
      付録 立体図形「矢印」の作り方

錯視の地動説(東京図書出版会) [電子書籍] の商品スペック

書店分類コード M010
Cコード 0011
出版社名 東京図書出版
本文検索
他の東京図書出版の電子書籍を探す
紙の本のISBN-13 9784866412993
ファイルサイズ 11.9MB
著者名 下田 敏泰
著述名 著者

    東京図書出版 錯視の地動説(東京図書出版会) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!