子どもを叱りつける親は失格ですか?(KADOKAWA) [電子書籍]
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子どもを叱りつける親は失格ですか?(KADOKAWA) [電子書籍]

アベナオミ(著者)小川 大介(監修)
価格:¥1,320(税込)
ゴールドポイント:396 ゴールドポイント(30%還元)(¥396相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:KADOKAWA
公開日: 2020年04月16日
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こちらの商品は電子書籍版です

子どもを叱りつける親は失格ですか?(KADOKAWA) の 商品概要

  • 「気がつけば1日中子どもに怒っている。」「私って母親に向いてない…」「叩いてしまった…でも言ってもダメならどうすればいいの?」
    誰にも言えない「怒りの連鎖」に悩むママと、その子どもたちも必ず変われます―

    イラストレーターのアベナオミさんは小4の長男、4歳の次男、1歳の長女の3児のママ。目下の悩みは子どもの叱り方。怒らないようにしなければ…と思っても疲れていたり、仕事が切羽詰まっていると気持ちの余裕がなくなり怒りが爆発。気がつけば怒りがどんどん湧いてきて30分以上叱り続けることも…。
    本書は、そんな子どもを大切に思っているのに自分の気持ちをコントロールできず、さらに叱った自分を責めて落ち込む日々を過ごすママ・パパのためのコミックエッセイです。

    監修の小川大介氏は、教育専門家、中学受験情報局「かしこい塾の使い方」主任相談員として、6000回を超える家庭と面談をしてきました。
    その中で気づいたのは、自らの好奇心を親に認められて見守られて育った子どもは、親が叱って追いたてずとも自ら学び、成長する子に育つということ。
    本書では著者の実体験とコーチング・心理学の知見を踏まえ、「叱る」悩みから解放される子育て法を紹介します。

    「褒める」=「叱る」は同じこと。なぜなら「子どもが大事」「子どもには失敗をさせたくない」という根っこの気持ちが同じだから。といった考え方から、「子どもがスーパーのお菓子売り場で買って! と泣き暴れたら」「いつまでもぼんやりテレビを見ていたら」「宿題をしていないのに、していると嘘をついたら」「習い事をやめたいと言い出したら」…といった、場面ごとの対応まで。読んですぐに実践し、親子で変われるヒントが満載!

子どもを叱りつける親は失格ですか?(KADOKAWA) の商品スペック

シリーズ名 子どもを叱りつける親は失格ですか?
発行年月日 2020/04/16
書店分類コード A180
Cコード 0077
出版社名 KADOKAWA
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紙の本のISBN-13 9784040644035
ファイルサイズ 60.2MB
著者名 アベナオミ
小川 大介
著述名 著者
監修

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