Pen(ペン) 2020年6/15号(CEメディアハウス) [電子書籍]
    • Pen(ペン) 2020年6/15号(CEメディアハウス) [電子書籍]

    • ¥600180 ゴールドポイント(30%還元)
    • すぐ読めます
100000086601084425

Pen(ペン) 2020年6/15号(CEメディアハウス) [電子書籍]

価格:¥600(税込)
ゴールドポイント:180 ゴールドポイント(30%還元)(¥180相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:CEメディアハウス
公開日: 2020年06月01日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ

カテゴリランキング

こちらの商品は電子書籍版です

Pen(ペン) 2020年6/15号(CEメディアハウス) の 商品概要

  • ※デジタル版は紙の雑誌とは一部内容が異なり、掲載されない、または掲載期限のある広告や写真、記事、ページがある場合がございます。また、掲載されているプレゼント企画に、デジタル版ではご応募できません。あらかじめご了承ください。



    【特集】いまこそ、ジェンダーの話をしよう。

    男女平等、フェミニズム、LGBT……。
    メディアやSNSで見聞きすることは増えても、他人事のように感じてしまう人もいるかもしれない。
    ただ、我々はダイバーシティの時代を生きている。
    そこでpenは、ジェンダー問題を取り上げることにした。
    男女格差の実態や同性婚の現状といった基礎知識から、女性の首相がもはや当たり前となった北欧の最新事情、
    AIやファッションにおけるジェンダー論まで。
    現代社会を生きる上で欠かせないこの必須テーマを、いまこそ話し始めようではないか。

    そもそもジェンダーとは、性とはなんだろう。
    なぜ日本は男女格差(ジェンダーギャップ)で、世界121位なのか?
    これだけは押さえておきたい、重要トピック
    RYUCHELL 独占インタビュー
    「普通の男子とは違うけど、僕は僕で、人は人。」
    INTERVIEW with KABA.ちゃん「私らしく生きるため、人生の扉を開け続ける。」
    INTERVIEW with ロバート キャンベル「日本人の順応力なら、多様性は必ず実現する。」
    [特別寄稿] 辻 仁成 ニューノーマルの時代に、“男らしさ”を考える。
    男の生きづらさという、見過ごしがちな問題。
    自治体から全国へ、同性婚の推進が日本を変える。
    これからの結婚は、もっと流動的になっていく。 能町みね子×サムソン高橋
    変われない先進国ニッポンを、勝間和代が斬る。
    北欧諸国では、女性の活躍が国を豊かにしている。
    8つのトピックで知る、北欧のジェンダー観。
    ランキング上位国が直面する、意外な問題点。
    子どもたちにとって、ジェンダーはどんな問題?
    性差をなくしたロボットから、人間が学べること。
    多様化が広がる現代を、カルチャーから読み解く。 文学/音楽/映画/アート
    男女の装いは、どのように変化を遂げてきたのか。
    ファッションが表現する、薄れゆく性の境界線。
    自分ファーストで、男のビューティーを考える。

    【第2特集】
    ヨシダナギが撮った!
    ドラァグクイーンの真実。

    [新連載]
    小林武史サステイナブルの行方。
    01【 ジェンダー 】男性でも女性でも、人には多様性がある。

    ほか、連載など。
  • 商品の注意点

    電子書籍では一部掲載されないページがある場合がございます。

Pen(ペン) 2020年6/15号(CEメディアハウス) の商品スペック

出版社名 CEメディアハウス
本文検索 不可
他のCEメディアハウスの電子書籍を探す
ファイルサイズ 75.1MB

    CEメディアハウス Pen(ペン) 2020年6/15号(CEメディアハウス) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!