月刊星ナビ 2020年8月号(アストロアーツ) [電子書籍]
    • 月刊星ナビ 2020年8月号(アストロアーツ) [電子書籍]

    • ¥1,200360 ゴールドポイント(30%還元)
    • すぐ読めます
100000086601105909

月刊星ナビ 2020年8月号(アストロアーツ) [電子書籍]

価格:¥1,200(税込)
ゴールドポイント:360 ゴールドポイント(30%還元)(¥360相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:アストロアーツ
公開日: 2020年07月04日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ

カテゴリランキング

こちらの商品は電子書籍版です

月刊星ナビ 2020年8月号(アストロアーツ) の 商品概要

  • 木星と土星が相次いで見ごろとなっています。赤い大渦「大赤斑」や双眼鏡でも見える4大衛星で人気の木星。美しい環が魅力の土星。夜更けには、10月に地球に最接近する火星も昇ってきます。「夏の星空案内2020」で、惑星ざんまいの夏を過ごしましょう。

    木星の写真を見ると、赤い目玉のような「大赤斑」が目につきます。色や大きさが絶えず変化してきた大赤斑の歴史や、惑星探査機による観測によって見えてきた深部構造、その誕生と終焉を考察し、初めて観測されてから350年以上にもなる不思議なスポットの謎に迫ります。

    ディープな撮影派3名による、オーストラリアの南天星空旅行記第2弾では、旅の実際を座談会形式で紹介。海外遠征が可能になったら参考にしたいノウハウが満載です。

    6月号の前編に続いて、「またたく宇宙をつかまえる」後編をお届け。感度や精度の向上で「動的な宇宙」を比較的安価な機材でとらえられるようになり、おもしろくなってきているアマチュア天文学の可能性を考えます。

    星の和名をたずねて全国に足を運び、調査を続けてきた北尾浩一さん。集大成ともいえる『日本の星名事典』を出版後も、まだ知らぬ星の名を求め、各地を回っています。42年にも及ぶその旅路を辿りました。

    ステラショットで「都会の星雲・星団撮影」にチャレンジする「ステラショットで撮らなきゃ損!」。連載3回目はいよいよ撮影スタートです。

    ニュースやトピックでは以下の話題を取り上げています。
    ・6月21日 台湾で金環&日本全国で部分日食
    ・民間宇宙船「クルードラゴン」 アメリカが9年ぶりの有人飛行
    ・小惑星に姿を変えた神話の太陽ボーイズ
    ・小惑星パティエンティアによる恒星食
    ・宙ガチャでビクセンの大口径望遠鏡ゲットだぜ!
  • 商品の注意点

    電子書籍では一部掲載されないページがある場合がございます。

月刊星ナビ 2020年8月号(アストロアーツ) の商品スペック

シリーズ名 月刊星ナビ
発行年月日 2020/07/04
出版社名 アストロアーツ
他のアストロアーツの電子書籍を探す
本文検索 不可
ファイルサイズ 197.0MB
著者名 星ナビ編集部 編

    アストロアーツ 月刊星ナビ 2020年8月号(アストロアーツ) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!