衝撃!住めない街―週刊東洋経済eビジネス新書 No.342(東洋経済新報社) [電子書籍]
    • 衝撃!住めない街―週刊東洋経済eビジネス新書 No.342(東洋経済新報社) [電子書籍]

    • ¥44088 ゴールドポイント(20%還元)
    • すぐ読めます
100000086601140134

衝撃!住めない街―週刊東洋経済eビジネス新書 No.342(東洋経済新報社) [電子書籍]

価格:¥440(税込)
ゴールドポイント:88 ゴールドポイント(20%還元)(¥88相当)
出版社:東洋経済新報社
公開日: 2020年09月04日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ

カテゴリランキング

こちらの商品は電子書籍版です

衝撃!住めない街―週刊東洋経済eビジネス新書 No.342(東洋経済新報社) の 商品概要

  • 2020年6月、新型コロナウイルス対策関連で、1次・2次あわせて約58兆円の補正予算が決まった。一刻も早い終息が望まれるが、足元を見るとコロナ以前から、人口減少・災害激甚化・インフラ老朽化・財政難への対応が、国・自治体ともに迫られていた。このままでは、もうこの街に住めないかもしれない。そうした不安が現実味を増している。水害・土砂災害、大規模地震への対策から電力、水道、学校、道路などのインフラ維持まで、厳しい財政の中で、国や自治体はどう向き合うのか。まずは、現実の姿から見ていこう。

    本誌は『週刊東洋経済』2020年2月1日号掲載の28ページ分を電子化したものです。
  • 目次

    インフラを取り巻く4つの問題
    拡大する「住めないエリア」
    追いつかない首都圏の水害対策
    商業施設で浸水被害が相次ぐ必然
    首都直下地震への備えは不十分
    大規模災害で停電が深刻化
    企業は電力供給源を多重化 個人は電気火災の防止を
    【対談】根本祐二 × 土居丈朗
     インフラ更新費は年9兆円 まずは公共施設の削減を
    東京の小中学校が消える
    水道管路の老朽化が深刻で危機的な状況
    官民連携プロジェクトの思惑 PFI開始20年の通信簿
    膨らむ防災対策費と財政のせめぎ合い
    【エピローグ】住み続けられる街 その答えはどこに?

衝撃!住めない街―週刊東洋経済eビジネス新書 No.342(東洋経済新報社) の商品スペック

発行年月日 2020/09/04
出版社名 東洋経済新報社
本文検索
他の東洋経済新報社の電子書籍を探す
ファイルサイズ 18.3MB
著者名 週刊東洋経済編集部 編

    東洋経済新報社 衝撃!住めない街―週刊東洋経済eビジネス新書 No.342(東洋経済新報社) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!