社内研修が「つまらん!」(言視舎) [電子書籍]
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社内研修が「つまらん!」(言視舎) [電子書籍]

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出版社:言視舎
公開日: 2016年02月26日
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社内研修が「つまらん!」(言視舎) [電子書籍] の 商品概要

  • 日本企業における研修で大切なのは、戦略やビジネスモデルではない。集団としての“動き”であることを物語形式で解説。舞台は愛知県にある従業員数400名、年間売上高200億円のメカトロ部品メーカー。技術レベルは高く、取引先は米国の航空機メーカーや国内の産業用ロボットメーカーなど。売り上げはやや持ち直してきているが、新興国メーカーの低価格品に押され売上、利益とも頭打ちになっている。また、国内の産業用ロボットメーカーの量産機種が新興国メーカーに押され、取引量が大きく落ち込んでいる。既存事業の回復に向けての改革と、新製品、新事業開発が大きな課題だ。4人の人材開発部の物語。
  • 目次

    ◆1 “集団力”で世界に勝てる……この忙しい中、また研修か!/個人力を高めるだけではタメだ!/擦り合せ、組み合わせ
    ◆2 4つの集団力を高める……“集団力”って?/進化・変化で勝つための集団力/そうだ、BGYGの流れをつくればいい!
    ◆3 事業の増収増益に直結させる……だめだ、場とサークルが消えてしまった/たしかに組織硬直化が進んでいる/組織横断のリーダーの“塊”をつくる/事業づくりと人づくりの一体化
    ◆4 “動き”を差別する……クォーター理論/“動き”の差別化/増収増益にいたる戦略的な“動き”をデザインする/そうだ、電子紙芝居で差別化できる

社内研修が「つまらん!」(言視舎) [電子書籍] の商品スペック

シリーズ名 「わが社の「つまらん!」を変える本」シリーズ
書店分類コード I350
Cコード 0334
出版社名 言視舎
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紙の本のISBN-13 9784905369844
ファイルサイズ 11.1MB
著者名 水島 温夫
著述名 著者

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