Voice 2020年10月号(PHP研究所) [電子書籍]
    • Voice 2020年10月号(PHP研究所) [電子書籍]

    • ¥840168 ゴールドポイント(20%還元)
    • すぐ読めます
100000086601159710

Voice 2020年10月号(PHP研究所) [電子書籍]

価格:¥840(税込)
ゴールドポイント:168 ゴールドポイント(20%還元)(¥168相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:PHP研究所
公開日: 2020年09月29日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ

カテゴリランキング

こちらの商品は電子書籍版です

Voice 2020年10月号(PHP研究所) の 商品概要

  • 今月号の総力特集は、「中国の限界」である。安倍首相の突然の辞意表明。自民党総裁選の行方も気になるところだが、「ポスト安倍」の政権にとって避けて通れないのが、中国の問題だ。世界を撹乱し続けている新型コロナウイルスの問題もさることながら、香港への国家安全法の導入は一国二制度を形骸化し、世界はこれに猛反発した。「中国が不寛容な国家であるかぎりは、覇権国になることはできない」とは本特集の野口悠紀雄氏の言葉だが、あらゆる側面から中国の実情と未来、そして「戦狼外交」をはじめとする強硬姿勢が世界に与える影響と、その「限界」を探る。なお、香港問題に関しては、現地を何度となく取材しているジャーナリスト・小川善照氏の緊急寄稿も必読だ。特別企画は「『次代の政治』を考える」。今回の総裁選は出馬表明を見送ったものの、国民の多くが「ポスト安倍」として期待を寄せる河野太郎・防衛大臣の特別寄稿も掲載。新型コロナの影響もあり、曲がり角に立つ日本の政治のこれからを検討する企画となっている。巻頭インタビューでは、全世界で2,900万部を売り上げたベストセラーSF小説『三体』の著者・劉慈欣氏に独占取材。新型コロナと『三体』で描いた世界の共通点と人類の可能性を語る。
  • 商品の注意点

    電子書籍では一部掲載されないページがある場合がございます。

Voice 2020年10月号(PHP研究所) の商品スペック

シリーズ名 Voice
発行年月日 2020/09/10
出版社名 PHP研究所
他のPHP研究所の電子書籍を探す
本文検索
ファイルサイズ 43.8MB
著者名 Voice編集部 編

    PHP研究所 Voice 2020年10月号(PHP研究所) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!