別冊文藝春秋 電子版35号 (2021年1月号)(文藝春秋) [電子書籍]
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別冊文藝春秋 電子版35号 (2021年1月号)(文藝春秋) [電子書籍]

文藝春秋(著者)
価格:¥499(税込)
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出版社:文藝春秋
公開日: 2020年12月18日
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別冊文藝春秋 電子版35号 (2021年1月号)(文藝春秋) の 商品概要

  • ◆巻頭対談◆
    ・阿津川辰海×斜線堂有紀「進化しつづけるミステリーの遺伝子」
    キーワードは“はやみねかおる”と“逆転裁判”!? ルーツから秘蔵の創作論、
    特濃ビブリオバトルまで、二〇二〇年のミステリー界を席巻した同世代作家、白熱の二万字対談

    ◆特別掲載◆
    ・望月麻衣×桜田千尋・画「満月珈琲店の星詠み ~本当の願いごと~」
    猫のマスターがいる満月珈琲店では、上弦の月夜、
    迷える人々の助けとなるよう星詠みの勉強会を開いていて……

    ◆対談◆
    ・岸田奈美×澤田智洋〈別冊文藝春秋LIVE TALK vol.3[ダイジェスト]〉
    「ゆるめる対談 弱さを誇れる未来へ」

    ◆短篇◆
    ・彩瀬まる「サタデイ・ドライブ」

    ◆インタビュー◆
    作家の書き出し Vol.10 取材・構成 瀧井朝世
    ・深緑野分「いまの世の中に『物語』を届ける意味ってなんだろう。
    書物を愛する人の街に住む『本が嫌いな子』を描いた理由」

    著者に訊く
    ・太田愛 『彼らは世界にはなればなれに立っている』
    ・夏木志朋 『ニキ』
                  
    ◆連載小説◆
    ・藤井太洋「オーグメンテッド・スカイ」
    ・藤田祥平「すべてが繋がれた世界で/episode 2 メッセージを入力してください」
    ・島本理生「星のように離れて雨のように散った」
    ・長浦京「アキレウスの背中」
    ・相場英雄「マンモスの抜け殻」
    ・伊東潤「夜叉の都」
    ・澤村伊智「邪教の子」
    ・今村翔吾「海を破る者」

    ・真藤順丈「ものがたりの賊(やから)」

    ・澤田瞳子 「星落ちて、なお」

    ・夢枕獏「ダライ・ラマの密使」

別冊文藝春秋 電子版35号 (2021年1月号)(文藝春秋) の商品スペック

シリーズ名 別冊文藝春秋
出版社名 文藝春秋
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