日本経済は誰のものなのか?――戦後日本が抱え続ける病理(扶桑社) [電子書籍]
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日本経済は誰のものなのか?――戦後日本が抱え続ける病理(扶桑社) [電子書籍]

田村 秀男(著者)上島 嘉郎(著者)
価格:¥1,870(税込)
ゴールドポイント:374 ゴールドポイント(20%還元)(¥374相当)
フォーマット:
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出版社:扶桑社
公開日: 2020年12月20日
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日本経済は誰のものなのか?――戦後日本が抱え続ける病理(扶桑社) の 商品概要

  • コロナ禍はチャンスに換えられるのは確かだが、
    このままだと日本経済はまた敗北する!?

    世界中がコロナ禍で不況に喘いでいる。これを奇貨として経済のV字回復に繋げることは可能だ。しかしその方策を誤ると、どん底に陥ることになる……。
    日本経済の分岐点の現場に何度も立ち会った記者と、敗戦以来の日本の宿痾を知悉した論客が、これまでなぜ日本経済は敗北を重ねてきたのかを検証し、”復活”への道を提示する。日本経済敗北のウラには様々な人や組織が暗躍していたが、コロナ禍はその悪影響を払拭するチャンスになり得るか?日本国民の意思が問われる。

日本経済は誰のものなのか?――戦後日本が抱え続ける病理(扶桑社) の商品スペック

書店分類コード I020
Cコード 0095
出版社名 扶桑社
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紙の本のISBN-13 9784594086855
ファイルサイズ 2.1MB
著者名 田村 秀男
上島 嘉郎
著述名 著者

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