吉福伸逸の言葉(コスモス・ライブラリー) [電子書籍]
    • 吉福伸逸の言葉(コスモス・ライブラリー) [電子書籍]

    • ¥1,870561 ゴールドポイント(30%還元)
    • すぐ読めます
100000086601280611

吉福伸逸の言葉(コスモス・ライブラリー) [電子書籍]

価格:¥1,870(税込)
ゴールドポイント:561 ゴールドポイント(30%還元)(¥561相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:コスモス・ライブラリー
公開日: 2017年05月18日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

吉福伸逸の言葉(コスモス・ライブラリー) [電子書籍] の 商品概要

  • 現在、日本で心理療法、ボディワーク、スピリチュアリティ、エコロジー、ホリスティック医療といった分野で第一人者として活躍している方々の多くが、1980年代に吉福さんの影響を強く受けています。

    吉福さんは心理療法のセラピストであるとともに翻訳家、著述家として一般には知られていますが、一方で、アメリカの現代思想家、哲学者たちと多くの対話をし、社会のあり方や生き方などについて深い思想を巡らせた思想家でもありました。

    この本ではさまざまな角度からそんな吉福さんが語った【吉福伸逸の言葉】について紹介していきます。

     ●その言葉が彼のどんな人生体験から生まれたのか?
     ●どんな時代の背景に影響を受け、何に興味をもっていたのか?

    そういったところを見ていけたらと思います。そのためにもまずは最初に、吉福さん自身がどんな人生を生きたのか、その軌跡を順に追ってみます。彼の経歴を知ることは、彼が語る言葉の背景を知る上で大切だと思うからです。(第1章より)
  • 目次

    第1章 吉福伸逸の軌跡
    ●ジャズミュージシャンからトランスパーソナル心理学へ
    ●吉福伸逸のセラピー理論
    ●ワークのコツ
    第2章 吉福伸逸の言葉:変化と葛藤
    ●個人のドラマ
    ●不安・絶望・怒り・かなしみ
    ●葛藤とプロセス
    ●死と生について
    ●トランスパーソナル心理学とスピリチュアリティについて
    第3章 吉福伸逸の言葉:セラピー
    ●セラピーの本質
    ●セラピストの姿勢
    ●過剰介入、過少介入
    第4章 吉福伸逸の言葉:社会
    ●現代社会
    ●東日本大震災、原発事故、日本社会
    ●資本主義、民主主義

吉福伸逸の言葉(コスモス・ライブラリー) [電子書籍] の商品スペック

書店分類コード P310
Cコード 0011
出版社名 コスモス・ライブラリー
本文検索
他のコスモス・ライブラリーの電子書籍を探す
紙の本のISBN-13 9784434206221
ファイルサイズ 2.3MB
著者名 新倉 佳久子
向後 善之
新海 正彦
ウォン ウィンツァン
著述名 著者

    コスモス・ライブラリー 吉福伸逸の言葉(コスモス・ライブラリー) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!