「叱る人」より「ほめる人」(ディスカヴァー・トゥエンティワン) [電子書籍]
    • 「叱る人」より「ほめる人」(ディスカヴァー・トゥエンティワン) [電子書籍]

    • ¥990198 ゴールドポイント(20%還元)
    • すぐ読めます
100000086601295615

「叱る人」より「ほめる人」(ディスカヴァー・トゥエンティワン) [電子書籍]

価格:¥990(税込)
ゴールドポイント:198 ゴールドポイント(20%還元)(¥198相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワン
公開日: 2021年04月01日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

「叱る人」より「ほめる人」(ディスカヴァー・トゥエンティワン) の 商品概要

  • 人に対して、叱るよりことも、

    ほめることが大切です。



    「叱る」ということは、その人の弱点を

    否定することです。

    叱られた相手は、萎縮したり、

    自己防衛をしたりして、

    その人の持っている良さや能力は発揮

    されにくくなります。

    たとえ良くない事態があっても、改善されず、

    あるいは隠されたりもします。

    仕事はうまく行かないのです。



    相手の能力を引き出し、活躍してもらい、

    良い方向へ持っていくには、

    「ほめること」が大切です。



    「ほめる」というのは、相手に対する励ましで、

    評価です。

    励ましや自分は評価されたということに対して、

    人は意欲的になって動くからです。



    「自分をほめる」ということも同じです。

    苦手で困難な状況に対しても、

    自分を「だめだな」と否定せず、

    視点をずらして自分を「ほめて」、励ます。

    すると、自己肯定感と安定感が生まれ、

    その状況に前向きに対応する意欲と

    楽観性が湧きます。

    そして乗り越えることができます。



    何事も、「叱ること」より「ほめること」が

    ものごとを良い方向に向かわせるのです。

    コミュニケーションも良くなり、

    人間関係も円滑になります。



    本書では、心理学者の渋谷昌三先生が、

    「ほめること」で人の意欲や積極性を引き出し、

    仕事も良い方向に向かい、

    人間関係もよくなることを解説します。

    どのようにほめたらいいのか、

    その具体例も紹介します。



    ●「ほめられてから叱られる」で、やる気をうしなう

    ●「努力と成長」をほめると、心が元気になる

    ●ほめられて育った人には、自信も育つ

    ●自分をほめない人は、他人をほめられない

    ●「自分をほめる」のは自己満足でいい、

    人と自分を比べない

    ●自分をほめる習慣で、やる気をキープできる

    ●叱っても「やる気」は育たない

    ●叱った後には、しっかり「ほめなければならない」理由

    ●ほめるときも叱るときも、相手の目を見る

    ●別れ際にほめると、相手は前向きになる (他)
    (※本書は2019/8/24に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました)

「叱る人」より「ほめる人」(ディスカヴァー・トゥエンティワン) の商品スペック

書店分類コード A730
Cコード 0295
出版社名 ディスカヴァー・トゥエンティワン
本文検索
他のディスカヴァー・トゥエンティワンの電子書籍を探す
紙の本のISBN-13 9784860815882
ファイルサイズ 0.6MB
著者名 渋谷 昌三
著述名

    ディスカヴァー・トゥエンティワン 「叱る人」より「ほめる人」(ディスカヴァー・トゥエンティワン) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!