POPEYE(ポパイ) 2021年 5月号 (普段使いの東京案内。)(マガジンハウス) [電子書籍]
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POPEYE(ポパイ) 2021年 5月号 (普段使いの東京案内。)(マガジンハウス) [電子書籍]

価格:¥699(税込)
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出版社:マガジンハウス
公開日: 2021年04月09日
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POPEYE(ポパイ) 2021年 5月号 (普段使いの東京案内。)(マガジンハウス) の 商品概要

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    特集
    普段使いの東京案内。

    東京にはなんでもあるけど、なんでもない日常とか、普段の暮らしだってもちろんある。
    「お腹すいた~」とか「花を変えたいな」とか、「帰り道にちょっと寄るか」とか、今日もふと思い立って、いつものあの店へ。
    そういう店は別に派手でもないし、あくまでも普通で、わざわざ誰かに自慢するようなこともない。
    でも自分の日々に馴染んでいて、当たり前のように使える良さがある。
    そして、なくなると困る。
    そういう普段使いの店があるっていう小さな幸せ、なかなか気付けないけどいいもんだよね。
    今回は観光とか旅をするっていうのとは視点を変えて、
    住んだり、仕事をしたり、何かを学んだりして暮らす東京の日々を、楽しく居心地よくするための東京案内。
    この1冊はたまたま東京だけど、読んでみたら、君の町の普段使いのことも気になってくるかもしれないよ。

    CONTENTS
    ● あの街に通いたくなって。
    住んではいないけど、ナイスな目的があって、適度に通う街がある。たとえば用賀、とかね。心も体もヘルシーになりたい、一人のシティボーイのストーリー。

    ● いま東京で暮らすなら、どの町にしようか?
    いわゆる観光ガイドと違ってチョット地味?でもそれいいよな~とジワる町の生活の案内。8つのエリアを訪れて、暮らす人たちが過ごす時間や使う店を覗いてみよう。

    ● NEW OPEN これから普段使いしたい新しい店。
    なくなる店もあるけれど、町での生活は続く。実は個人店が何気にオープンラッシュな東京で、「この店主のこの店には通いたい」と心が動いた12軒。

    ●INDEPENDENT RESEARCH IN TOKYO 東京のことをよーく知るための自由研究
    普段から独自の興味関心を抱き街と向き合う10人の調査。
    店の名前をメニュー名につけた「看板メニュー」研究、アジアの文化が入り乱れる最新の新大久保研究などなど、読み込むと“東京らしさ”が見えるかも?
  • 商品の注意点

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POPEYE(ポパイ) 2021年 5月号 (普段使いの東京案内。)(マガジンハウス) の商品スペック

シリーズ名 POPEYE
出版社名 マガジンハウス
本文検索 不可
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ファイルサイズ 158.8MB
著者名 ポパイ編集部
著述名 著者

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