おばさん探偵 ミス・メープル 薔薇窓ホテルにて(小学館) [電子書籍]
    • おばさん探偵 ミス・メープル 薔薇窓ホテルにて(小学館) [電子書籍]

    • ¥638192 ゴールドポイント(30%還元)
    • すぐ読めます
100000086601465320

おばさん探偵 ミス・メープル 薔薇窓ホテルにて(小学館) [電子書籍]

価格:¥638(税込)
ゴールドポイント:192 ゴールドポイント(30%還元)(¥192相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:小学館
公開日: 2021年11月05日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

おばさん探偵 ミス・メープル 薔薇窓ホテルにて(小学館) の 商品概要

  • 心は昭和なお嬢様作家、事件をおっとり解決。

     東京は世田谷区、固定資産税がバカ高いお屋敷町に住む森野楓子さんは、アラフィフシングルお嬢様。亡き親から引き継いだ大豪邸と広大な庭を維持するため、おっとり善人(だけどちょっと変わり者)の楓子さんが選んだ職業は、夢あふれる絵本作家――だったハズなのだが、あれよあれよと人気が出てしまったのは、SFバイオレンス・アクション・エログロ・ハードボイルド作品。そこで何年も前から「大河ショー和」という男っぽいペンネームで執筆し、表向きには、イケメン若手担当編集の吉井くんを影武者に立てているのだった。
     さて、蒸し暑いある日のこと。普段はあまり執筆活動に積極的でない楓子さんは、俄然、新刊執筆に燃えていた。というのも、高額の固定資産税にプラスして、あちこちガタがきたお屋敷の修繕費用を捻出する必要にかられたからだ。ところが、エアコン故障に雨漏りと、家の崩壊は止める手だてがなく、執筆にも支障をきたすように。慌てた翔岳館編集者たちは、楓子さんを「素敵なホテル」に缶詰にしようと画策するが、そこでも事件が!?
     令和の世に生きながら、心はいまだ昭和と共にある。キュートでやさしいおばさん探偵の活躍、第3弾!

おばさん探偵 ミス・メープル 薔薇窓ホテルにて(小学館) の商品スペック

シリーズ名 おばさん探偵
書店分類コード V906
Cコード 0193
出版社名 小学館
本文検索
他の小学館の電子書籍を探す
紙の本のISBN-13 9784094070880
ファイルサイズ 1.1MB
著者名 トミイ マサコ
柊坂 明日子
著述名 著者

    小学館 おばさん探偵 ミス・メープル 薔薇窓ホテルにて(小学館) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!