そして陰謀が教授を潰した ~青山学院春木教授事件 四十五年目の真実~(小学館) [電子書籍]
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そして陰謀が教授を潰した ~青山学院春木教授事件 四十五年目の真実~(小学館) [電子書籍]

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出版社:小学館
公開日: 2022年01月07日
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そして陰謀が教授を潰した ~青山学院春木教授事件 四十五年目の真実~(小学館) の 商品概要

  • 教授による教え子強姦事件は有罪か、無実か。

    本作は、1973年に青山学院で起きた「教授による女子学生強姦事件」の真相を、
    元新聞記者である著者が執念をもって追いかけた45年の集大成となるノンフィクション。

    青山学院法学部・春木猛教授(当時63歳)が、教え子の同大文学部4年生の女子学生へ、3度に亘る強制猥褻・強姦致傷の容疑で逮捕される。

    春木教授は懲役3年の実刑が確定し、一応の決着とされるが、
    教授自身は終生「冤罪」を訴え、無念のまま亡くなった――

    事件当時、新聞記者だった早瀬氏は、事件の裏にある、
    女子学生の不可解な言動や、学内派閥争い、バブル期の不動産をめぐる動きなど、
    きな臭いものを感じ、45年かけて地道に取材を続けます。

    有罪なのか、冤罪なのか、
    事件だったのか、罠だったのか……。

    本書は、その取材の記録と、
    早瀬氏なりの「事件の真相」に迫る作品。

    小説家の姫野カオルコ氏による文庫解説も必読です。

そして陰謀が教授を潰した ~青山学院春木教授事件 四十五年目の真実~(小学館) の商品スペック

書店分類コード F300
Cコード 0195
出版社名 小学館
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紙の本のISBN-13 9784094071085
ファイルサイズ 1.2MB
著者名 早瀬 圭一
著述名 著者

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