週刊粧業 第3279号(週刊粧業) [電子書籍]
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週刊粧業 第3279号(週刊粧業) [電子書籍]

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出版社:週刊粧業
公開日: 2022年01月01日
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週刊粧業 第3279号(週刊粧業) [電子書籍] の 商品概要

  • 【第1集】
    ■2022化粧品日用品主要業態の最新トレンド(化粧品専門店)~コロナを機に優勝劣敗が加速
    ■業態別化粧品の販売推移(2017年~2021年)
    ■2021年化粧品流通別販売実績、一般品、訪・通販がプラス推移~訪・通販が伸び率トップ、通販が牽引
    ■2021年業態別化粧品販売高、通信販売がコロナ禍においても躍進~化粧品業界トータルの販売高は微増で着地
    ■新春トップインタビュー・資生堂ジャパン 直川紀夫社長、日本ローカル市場での長期愛用者拡大を目指す
    ◎長期愛用者拡大には顧客ニーズの早期実現が不可欠
    ◎デジタル活用の環境整備で専門店の強みをさらに深化
    ◎専門店と協働して取り組んだ統合型コミュニケーションで成果
    ◎スキンビューティー領域にフォーカス、ブランド育成やポートフォリオ拡充へ
    ■新春トップインタビュー・コーセー 小林一俊社長、リスクに強い企業に向けてDX推進などの改革を実行
    ◎国内はコロナ長期化で苦戦も中国とアメリカが好調に推移
    ◎懸案のサステナビリティ強化は花王と連携し仕組みづくりへ
    ◎アフターコロナ見据え、4つの成長戦略を推進
    ■新春トップインタビュー・花王 長谷部佳宏社長、「K25」「K30」の達成には「健康」領域の強化が必須
    ◎リップモンスターが時流を捉えヒット、エアジェットはESGの方向性に合致
    ◎DXの推進に向けてはコンテンツを提供する人材を増やすことが重要
    ◎大志を共有する仲間と組むことでESGという遠大なテーマに挑む
    ◎モノを介さなくても稼ぐビジネスモデルの構築へ
    ■大手流通業の戦略~新しい消費行動への対応が急務、デジタル活用等で構造改革を
    ◎セブン&アイHD~日米コンビニのノウハウ融合でグローバル戦略を推進、ラストワンマイル施策でグループ共通の基盤づくりを
    ■2022業界トップ・メッセージ

    【第2集】
    ■2022化粧品日用品主要業態の最新トレンド(百貨店)~顧客を軸にした施策が重要に
    ■2021年化粧品関連新製品発売動向、男性化粧品の販売数が大幅増、コロナ禍に対応した商品が好調
    ◎化粧品~ニューノーマル対応に軸足
    ◎日用品~品目別(洗剤・洗浄剤・仕上げ剤、口腔衛生品、消臭・脱臭・芳香剤、衛生・救急製品、紙製品、シェービング、その他日用品類)発売状況
    ■特集/アフターコロナを見据えた攻めのOMO戦略
    掲載企業/花王・DX戦略推進センター MKプラットフォーム部長 後藤亮氏、サンスター・オーラルケアマーケティング部 GUM グループ 肥沼竜平氏、ヒノキ新薬・取締役社長 阿部武彦氏、ミルボン・経営戦略部 部長 坂下秀憲氏、ファンケル・通販営業本部 営業企画部デジタル推進グループ課長 江原一裕氏、アテニア・代表取締役社長 斎藤智子氏、新日本製薬 IT本部 管掌 執行役員 佐藤敦氏、ハーバー研究所・取締役 通信販売部/店舗販売部担当 松井朋隆氏
    ■新春トップインタビュー 花王 常務執行役員 化粧品事業部門長・カネボウ化粧品 村上 由泰社長、コロナ禍の「危機」を成長の「機会」に、メリハリをつけたブランド育成が軌道
    ◎日本は苦戦も欧州・中国が好調で売上・利益ともに伸長
    ◎「UX創造企業」の実現で商品にプラスαの価値を提供
    ◎ESG視点の事業運営を強化、G11・R8のブランド磨きに注力
    ■新春トップインタビュー ライオン 掬川正純社長、既存事業の枠を越えた事業拡大を目指す
    ◎生活者の意識変化は今後定着化することを想定
    ◎オーラルケアは全ての分野が好調、リビングケアは付加価値化に成功
    ◎中国が好調で海外事業を牽引、事業規模が2年間で2倍に拡大
    ◎解決すべきハードルをクリアし日本のよきパウチ文化を世界に
    ◎新規ビジネスの創出加速に向け主体的に事業化図る機能を強化
    ◎習慣をデジタルで科学し新しいチャンスを生み出す
    ◎「ウィズコロナ」の継続を前提にインフェクションコントロールを強化
    ■激変するH&B市場・有力卸売業に聞く
    ◎花王グループカスタマーマーケティング・代表取締役社長執行役員 竹内俊昭氏、B2Bを強化しB2Cへ回帰、デジタル活用で情報発信を見直し
    ◎PALTAC・代表取締役社長 糟谷誠一氏、厳しい環境下で協業の成果を確認、連携強化で本格的にDX推進へ
    ◎あらた・代表取締役社長執行役員 須崎裕明氏、長期ビジョンで事業領域拡大へ、商品開発、海外、ECがポイントに
    ◎全国化粧品日用品卸連合会会長・森友徳兵衛氏、ターゲットを明確化することにより長期的に生き残る組織づくりを推進
    ■資生堂、組織の一部改正と人事異動(2022年1月1日付)
    ■アルビオン、組織変更・人事異動(2022年1月1日付)
    ■ライオン、組織改正(2022年1月1日付)
    ■ライオン、役員人事(2022年1月1日付)
    ■資生堂、クレ・ド・ポー ボーテ22SS新製品発表会を開催
    ■資生堂、「SHISEIDO エッセンシャルイネルジャ発表会」を開催
    ■花王、第4回「がんアライアワード2021」でゴールドを受賞
    ■アルビオン、企業版ふるさと納税を通じ白神山地の保全に貢献
    ■ポーラ、男性の肌分析体験人数が前年と比較し急増~20代~40代の割合が多く、60代以上の美容意識もアップ

    【第3集】
    ■2022化粧品日用品主要業態の最新トレンド(ドラッグストア)~ニューノーマルへの対応に注力
    ■特集/第12回 化粧品開発展
    ◎日本コルマー~「2025年の世界」をテーマに近未来を切り拓く新製品を一挙公開
    ◎グラセル~環境配慮型容器も豊富な品揃えでブランドの新たな価値を生み出す
    ◎RAPHAS JAPAN~マイクロニードルOEM・ODMで新提案、身体の内外で女性の美容と健康に貢献
    ◎セントラル・コーポレーション~「臍帯血由来」生ヒト幹細胞培養エキス配合化粧品を100個からOEM製造
    ◎近代化学~健やかな黒髪に導くスカルプ&ヘアケアOEM製品などを新提案
    ◎ビタミンC60バイオリサーチ~SDGsへの貢献度が高く機能性にも優れた植物由来フラーレンをアピール
    ■新春トップインタビュー(OEM/原料/容器編)
    ◎アンチエイジング~創業者の志を引き継ぎ発展させ大躍進、創業10年間は幹細胞培養液自体の歴史
    ◎日本コルマー~開発スピード向上を図り好調維持、海外での生産受け皿を増強へ
    ◎ホシケミカルズ~今期は新規・既存とも好調に推移、来期中めどに新工場・資材倉庫を竣工
    ◎天真堂~岩手八幡平工場が今期より本格始動、海外との取引拡大でさらなる成長へ
    ◎東洋新薬~「シワ改善」製品は剤型多様化で好調、海外展開や容器提案による差別化推進
    ◎日本色材工業研究所~展示会やHPの活用で情報発信を強化、グループ一体の取り組みが好調に推移
    ◎ポイントピュール~CBD・NMN関連が牽引、22年はさらなる飛躍の1年に
    ◎エア・ウォーター・ゾル~常に新しい価値を提案し続ける組織を目指し、ODM戦略を推進
    ◎ケイズ~化粧品コンシェルジュとして利便性を追求、規格外農産物の活用で「地方創生」へ
    ◎近代化学~コロナ禍でも3年連続で増収を達成、今期は生産設備の拡充などに注力
    ◎ナユタ~海外展開に向けた取り組み推進、今後も丁寧なものづくりを実践
    ◎日進化学~受注競争の激化に備えQCD向上へ、デジタル化・機械化をさらに推進
    ◎東洋ビューティ~SDGs宣言を行い本格運用へ、佐賀工場起点に企業ブランディングも
    ◎メリードゥビューティプロダクツ~オーガニックの安心安全イメージからデリケートゾーン等フェムケアが好調
    ◎テクノビューティーサプライ~シャンプーバーの引き合いが増加、中国をはじめ海外展開にも注力
    ◎ミック・ケミストリー~絶えず技術力と提案力を磨き他社に負けないものづくりを
    ◎ミリオナ化粧品~雪解け水を化粧品に活用するサステナブルな取り組みを開始
    ◎ジェイオーコスメティックス~生産設備や研究開発力を強化、今後も提案型OEMを推進
    ◎アリエミロットグループ~「ヴィーガン」処方への注目高まる、処方の原料数削減などSDGsに注力
    ◎東陽化成~粉末を扱えるOEMメーカーとしてその機能を活かした強みづくりに注力
    ◎岩瀬コスファ~健康分野の強化に力注ぐ、きくらげの栽培も開始
    ◎木村産業~SDGs対応の植物由来の主剤や副原料の開発・提案を推進
    ◎グラセル~チャレンジ精神を貫き持続成長へ
    ◎ネオネクリエーション~香りニーズの高まりから好調に推移、CBDを使った製品開発にも着手
    ◎大光印刷~FSC認証紙のパッケージ需要拡大、セットアップまでの一括提案も順調
    ■特集/サプライヤー企業に聞く2022年の新原料・新処方
    ◎一丸ファルコス~皮膚常在菌・肌フローラ研究を深化、第三者認証の取得で信頼性も確保
    その他掲載企業/日光ケミカルズ、コスメシューティカル、ファーメンステーション、エー・アイ・システムプロダクト
    ■2022年春期待の商品・ブランド
    掲載企業/資生堂、コーセー、花王(カネボウ化粧品)、アルビオン、ヒノキ新薬、ノエビア、ポーラ、日本メナード化粧品、ナリス化粧品、コージー本舗、小林製薬、グラディア、マンダム、ダリヤ、クラブコスメチックス、伊勢半、フォーデイズ、明色化粧品、ファンケル、オルビス、アテニア、ネオエフ、ハリウッド、加美乃素本舗、花王、ライオン、サンスター、バスクリン、牛乳石鹼共進社
    ■資生堂、肌由来オキシトシンが表皮再生を促すことを発見~肌が喜ぶ「やさしいタッチ」で内側から健やかな肌へアプローチ
    ■資生堂、光老化で肌がくすみやすくなる原因の一端を解明
    ■BASF、CO2削減目標達成への取り組みを加速~CEO直属のプロジェクト組織「ネット・ゼロ・アクセラレーター」を新設
    ■ベッセル・ジャパン、化粧品開発展では3製品を中心に展示~サステナブルな容器の提案に注力
    ■ファンケル、ケミカルリサイクルPET100%素材を化粧品容器に採用
    ■花王、微細な炭酸泡の洗顔料に高い皮脂洗浄性があることを発見
    ■花王、くすみのケアには角栓を洗い流すことが重要
    ■ファンケル、心地良いメーク落としの筋活動と脳波を用いた新たな知見

週刊粧業 第3279号(週刊粧業) [電子書籍] の商品スペック

出版社名 週刊粧業
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