増補 社会原理序説 それでも変わらない根本的なこと(VOYAGER(ボイジャー)) [電子書籍]
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増補 社会原理序説 それでも変わらない根本的なこと(VOYAGER(ボイジャー)) [電子書籍]

阪原淳(著者)
価格:¥1,584(税込)
ゴールドポイント:317 ゴールドポイント(20%還元)(¥317相当)
出版社:VOYAGER(ボイジャー)
公開日: 2020年10月14日
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増補 社会原理序説 それでも変わらない根本的なこと(VOYAGER(ボイジャー)) の 商品概要

  • 『次世代へ送る〈絵解き〉社会原理序説』の増補版。中学生から大人までを対象にした「みんなの哲学書」

    ヘーゲルの弁証法的展開をベースにしながら、鋭くもやさしい独自の感性で人類と社会を観察・分析。著者は大学で経済を学び広告会社に入社するも、 地下鉄サリンの被害者となり退社して渡米。 MBAを取得してシリコーンバレーのベンチャーで働き、 映画製作にも携わってカンヌ国際映画祭に参加。 そのかん、膨大な数の文献を読破して哲学を独学。 縦横無尽に展開した半生から見えてきた「社会の根本原理」を示した作品。旧版にアフターコロナを踏まえた新原稿を加え、「正解のない問題集」を付録として添えた。

    【著者】
    阪原淳
    著述家、映画監督、大学講師。1966年、京都府に生まれる。京都大学経済学部を卒業後、電通を経て渡米。カリフォルニア大学バークレー校でMBAを取得しシリコンバレーでベンチャー企業に参加。製作に参加したアメリカ映画「Bean Cake(おはぎ)」がカンヌ国際映画祭短編部門でパルムドールを受ける。大学で客員研究員や講師を務めながら、国内外のチームとともに映画作りを続けている。著書に『サリンとおはぎ』(講談社)、『小さくても勝てます』(ダイヤモンド社)、『直線は最短か?』(YMEH)などがある。
  • 目次

    01:社会とは何か 
    02:社会はどのように発展していくのか 
    03:経済とは何か 
    04:四つの階層のコーン 
    05:マダルの虎 
    06:価値観とは何か 
    07:政治とは何か 
    08:社会の価値観を作っているのはだれか 
    09:社会を変革するのはだれか 
    10:仕事とは何か 
    11:起業家になろうとする君へ 
    12:科学者、技術者になろうとする君へ 
    13:大組織で働こうとする君へ 
    14:教育、メディア、宗教で働こうとする君へ 
    15:政治家になろうとする君へ(1) 
    16:政治家になろうとする君へ(2) 
    17:世界で一番のトマト 
    補遺1:技術はどのように生まれ、浸透するか 
    補遺2:四つの階層の変化スピード 
    補遺3:会社とは何か 
    補遺4:派遣、非正規雇用とムラ社会 
    補遺5:ギグエコノミーの本質とは何か 
    補遺6:完全情報社会 
    付録:正解のない問題集

増補 社会原理序説 それでも変わらない根本的なこと(VOYAGER(ボイジャー)) の商品スペック

出版社名 VOYAGER(ボイジャー)
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