ランドセルが教えてくれたこと(主婦の友社) [電子書籍]
    • ランドセルが教えてくれたこと(主婦の友社) [電子書籍]

    • ¥1,650330 ゴールドポイント(20%還元)
    • すぐ読めます
100000086601532855

ランドセルが教えてくれたこと(主婦の友社) [電子書籍]

価格:¥1,650(税込)
ゴールドポイント:330 ゴールドポイント(20%還元)(¥330相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:主婦の友社
公開日: 2022年01月26日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

ランドセルが教えてくれたこと(主婦の友社) [電子書籍] の 商品概要

  • 【電子版のご注意事項】
    ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。
    ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。
    ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。
    以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。


    タイガーマスクに憧れて25年間休むことなく地道にランドセルを子どもたちに手渡しし続けてきた社会貢献活動家・中谷昌文の物語

    1994年、難病の少年に手渡した1個のランドセルがきっかけとなり、
    1996年より「タイガーマスク運動 ランドセル基金」が始まりました。
    「なかよし先生」こと社会貢献家・中谷昌文氏によって、
    難病や恵まれない子どもたちにランドセルを手渡すこの運動は、
    既に25年の歳月が流れています。
    中谷氏個人やサポーターの支援もあって、これまで手渡してきたランドセルの数は1000個、
    海外には10万個のランドセルを寄贈してきました。
    もともとは教師だった当時20代の著者が、単身アメリカに渡り、人脈を広げ、
    その後も数々のビジネスオーナーを続けながら、地道にランドセルを1個ずつ手渡しし、
    社会貢献活動を行ってきた軌跡を1冊の本にまとめました。


    中谷 昌文(ナカタニヨシフミ):社会貢献活動家。「国際ビジネスホールディングスグループ」創立者、「国際ビジネス大学校」理事長、特定非営利活動法人「国際コンサルティング協会」理事長などを務める。2004年に若手起業家が有名実業家から学ぶ場「志魂塾」を立ち上げる。2011年には「国際ビジネス大学校」を創立し、若手起業家の育成に注力。他にもNPO法人や一般社団法人を立ち上げ、営利目的だけでなく「社会に貢献できるビジネスモデル」を国内外に発信。1995年から東京ディズニーリゾートに難病の子どもをお連れする活動を25年以上続ける傍ら、1996年から個人的に、後に児童養護施設などにランドセルを届ける「タイガーマスク運動 ランドセル基金」の活動もスタート。これまで国内で1000個のランドセルを手渡しし、海外へは10万個のランドセルを寄贈してきた。2019年7月発刊の著書『ビル・ゲイツの幸せになる質問 もしも1日200円しか使えなかったら?』(日本実業出版社)も話題に。

ランドセルが教えてくれたこと(主婦の友社) [電子書籍] の商品スペック

Cコード 0095
出版社名 主婦の友社
本文検索
紙の本のISBN-13 9784074496686
他の主婦の友社の電子書籍を探す
ファイルサイズ 5.8MB
著者名 中谷 昌文
著述名 著者

    主婦の友社 ランドセルが教えてくれたこと(主婦の友社) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!