日本の問題は文系にある(産経新聞出版) [電子書籍]
    • 日本の問題は文系にある(産経新聞出版) [電子書籍]

    • ¥1,540308 ゴールドポイント(20%還元)
    • すぐ読めます
100000086601546758

日本の問題は文系にある(産経新聞出版) [電子書籍]

山本尚(著者)
価格:¥1,540(税込)
ゴールドポイント:308 ゴールドポイント(20%還元)(¥308相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダーアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:産経新聞出版
公開日: 2022年02月18日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

日本の問題は文系にある(産経新聞出版) [電子書籍] の 商品概要

  • なぜ日本からイノベーションが消えたのか
    ノーベル賞候補者で元日本化学会会長の現役科学者が、日米を比較しながら、日本閉塞の理由を明らかにする。
    ------------------------------------
    それは空想でしかない
    ------------------------------------
    文系官僚、有識者、政治家、大学、日本学術会議、サラリーマン経営者…
    温暖化の真相こそ検証せよ
    ------------------------------------

    櫻井よしこ氏 大推薦!

    -----------------------------------------------------------------------
    日本人はもっと感動すればいい
    フィーリングとセンスでは日本は世界ナンバーワンだ
    -----------------------------------------------------------------------
    イノベーションは感動から生まれると言っていい。
    集団主義の社会での感動は「持続的イノベーション」を、個人主義の感動は「破壊的イノベーション」を生みやすいと私は考えている。
    日本はこれまで「持続的イノベーション」を得意としてきたが、今や世界は「破壊的イノベーションか、さもなくば死か」という段階に入っている。このことに日本は危機感が薄いように思う。
    内向型で感覚型でフィーリング型という創造性に優れた日本的感覚が、様々な理由によって閉じ込められているとしか思えない。
    本書では、日本人の民族性を大切にしながら、もう一度、日本の未来を明るく語るために必要なことを考えてみたい。

    【主な目次】
    第1章 私の破壊的イノベーション
    第2章 日本人はもっと感動すればいい
    第3章 問題は文系にある
    第4章 「学術会議」は要らない
    第5章 イノベーションは感動である
    第6章 日本はやはり集団主義がいい
    第7章 日本型イノベーションのために

日本の問題は文系にある(産経新聞出版) [電子書籍] の商品スペック

Cコード 0095
出版社名 産経新聞出版
本文検索
紙の本のISBN-13 9784819114097
他の産経新聞出版の電子書籍を探す
ファイルサイズ 3.4MB
著者名 山本尚
著述名 著者

    産経新聞出版 日本の問題は文系にある(産経新聞出版) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!