法史学の存在価値(歴史学叢書)(講談社) [電子書籍]
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法史学の存在価値(歴史学叢書)(講談社) [電子書籍]

H・ミッタイス(著者)林毅(著者)
価格:¥2,915(税込)
ゴールドポイント:583 ゴールドポイント(20%還元)(¥583相当)
出版社:講談社
公開日: 2022年02月25日
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法史学の存在価値(歴史学叢書)(講談社) [電子書籍] の 商品概要

  • 【内容紹介・目次・著者略歴】
    法史学は学問として生存する価値をもっているのか。ナチスの暴虐により決定的な打撃を受けた著者の、法史学再生の書。

    【目次より】
    凡例
    法史学の存在価値
    序論
    第一章 歴史学の一分野としての法史学
    第二章 法学の一分野としての法史学
    第三章 歴史学および法学に対する法史学の寄与
    第四章 法史学の生存価値について
    第五章 法原理としての首尾一貫性について
    結語
    訳注
    訳者あとがき

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    ミッタイス,H
    1889~1952年。ドイツの法制史家。ハイデルベルク大学、ミュンヘン大学、ベルリン大学で教授を歴任。専門は、ヨーロッパの比較法史、法制史。
    著書に『封建法と国家権力』『中世盛期の国家』『自然法論』『ドイツ法制史』『ドイツ私法史』 『法制史の存在価値』などがある。
  • 目次

    凡例
    法史学の存在価値
    序論
    第一章 歴史学の一分野としての法史学
    第二章 法学の一分野としての法史学
    第三章 歴史学および法学に対する法史学の寄与
    第四章 法史学の生存価値について
    第五章 法原理としての首尾一貫性について
    結語
    訳注
    訳者あとがき

法史学の存在価値(歴史学叢書)(講談社) [電子書籍] の商品スペック

出版社名 講談社
本文検索 不可
紙の本のISBN-13 9784065256152
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ファイルサイズ 98.6MB
著者名 H・ミッタイス
林毅
著述名 著者

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