究極のシンプルスイング キープレフト理論 実戦強化編(日本文芸社) [電子書籍]
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究極のシンプルスイング キープレフト理論 実戦強化編(日本文芸社) [電子書籍]

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出版社:日本文芸社
公開日: 2022年06月01日
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究極のシンプルスイング キープレフト理論 実戦強化編(日本文芸社) の 商品概要

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    ゴルフスイングは一般的に「振り子運動」ととらえられている。本書のスイング論である「キープレフト理論」は、クラブを体の左サイドにキープして振る考え方。クラブのグリップエンドからシャフトがもっと長くのびていて、それが体の左サイドにずっとあるように振るイメージで、スイングを「吊り子運動」を考えている。振り子運動に比べリストコックやアームローテーションへの意識は不要で、スイングの動きがシンプル、再現性が高いスイングといえる。スイングに不安を持つアマチュアゴルファーに、ぜひすすめたい。本書は、2019年に刊行した『究極のシンプルスイング キープレフト理論』に続く著書。前作のテーマ「スイング作り」を、今回は「スコア作り」に変え、「キープレフト理論」を駆使したラウンド実戦法写真を多用してわかりやすく解説する。この理論の考案者・和田泰朗プロは、世界的ティーチングプロ団体WGTF(World Golf Teachers Federation)の一人で、会員の1%しかいない「マスター」の資格を取得。さらにこの理論が認められて2019年、WGTFのティーチングプロ・トップ100に選ばれている。また、2020年には女子プロのトーナメントを運営するなど、その活動が注目されている。

究極のシンプルスイング キープレフト理論 実戦強化編(日本文芸社) の商品スペック

書店分類コード C660
Cコード 2075
出版社名 日本文芸社
本文検索 不可
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紙の本のISBN-13 9784537218923
ファイルサイズ 52.1MB
著者名 和田 泰朗
著述名 著者

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