おかあちゃん、こんな僕やけど、産んでくれてありがとう(ペンコム) [電子書籍]
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おかあちゃん、こんな僕やけど、産んでくれてありがとう(ペンコム) [電子書籍]

青木聖久(著者)
価格:¥1,320(税込)
ゴールドポイント:396 ゴールドポイント(30%還元)(¥396相当)
フォーマット:
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出版社:ペンコム
公開日: 2022年06月24日
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こちらの商品は電子書籍版です

おかあちゃん、こんな僕やけど、産んでくれてありがとう(ペンコム) の 商品概要

  • 「自分の子どもだから、殺されてもいいじゃないか」
    仕事に打ち込む日々の夫が、妻に放った言葉。その時、妻は。それから、夫は。
    第4話「父として息子の病気に向き合う」ほか、精神障がいがある人の家族15の軌跡をインタビュー。真の幸せとは何かを問う。「用語解説」付き
    第1章 15の軌跡、第2章 用語解説、第3章 つながる
    「みんなねっとライブラリー」シリーズ第4弾、「公益社団法人 全国精神保健福祉会連合会」監修
    【精神障がいがある人の「家族の軌跡」を知ることは、今、孤立し、追い詰められている全ての人が、自分や他者を愛おしむことにつながる】
    ある日突然、「精神障がいがある人の家族」という立場になることは珍しいことではありません。そのことに家族は、大いにとまどい、もがき苦しみ、現状を受け入れることに、多くの時間を費やすことが少なくないのです。
    本書では、精神障がいがある子ども・きょうだい・配偶者と人生を共にしてきた、15の家族を紹介しています。苦悩や葛藤を経て、仲間や支援者たちとつながることで、明るく笑えるようになり、前向きな人生を取り戻していかれた15の「家族の軌跡」を知ることで、今、孤立し、追い詰められている方々が、自分や他者を愛おしむことにつながれば幸いです。
    社会福祉学博士の青木聖久教授(日本福祉大学)が、精神保健福祉領域のソーシャルワーカーとして34年間にわたり、精神障がいがある人、及び、その家族と寄り添ってきた視点から、15の家族にインタビューをし、過去とどのように折り合いをつけ、未来へ歩み出したのかを紹介。家族は仲間と出会い、気負わず、かつ発想の転換を通して、自分を大切にした生き方を考えられるようになります。また、支援者は人の想いを知る原点回帰を通して、専門的支援の向上につながります。

おかあちゃん、こんな僕やけど、産んでくれてありがとう(ペンコム) の商品スペック

発行年月日 2021/12/23
書店分類コード F410
Cコード 0036
出版社名 ペンコム
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紙の本のISBN-13 9784295406372
ファイルサイズ 8.7MB
著者名 青木聖久
著述名 著者

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