それいゆ文庫 狐格子 ~ためたね流御師 真坂野ゆり~(小学館) [電子書籍]
    • それいゆ文庫 狐格子 ~ためたね流御師 真坂野ゆり~(小学館) [電子書籍]

    • ¥1,100220 ゴールドポイント(20%還元)
    • すぐ読めます
100000086601775120

それいゆ文庫 狐格子 ~ためたね流御師 真坂野ゆり~(小学館) [電子書籍]

成沢唱(著者)七原しえ(イラストレータ)
価格:¥1,100(税込)
ゴールドポイント:220 ゴールドポイント(20%還元)(¥220相当)
出版社:小学館
公開日: 2022年10月28日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

それいゆ文庫 狐格子 ~ためたね流御師 真坂野ゆり~(小学館) の 商品概要

  • 川崎市役所「くら特」所属、祓い屋一族「ためたね流」御師・真坂野ゆりが怪事件に挑む! 新感覚ホラーミステリ開庁。

    「しぐさ」に籠められた念を使って祓う「ためたね流」の御師・真坂野ゆり。川崎市役所の「くらし文化特殊支援室」略して「くら特」で特殊案件を担当している主任分析官だ。そこへ入庁2年目の“今時の若者”と揶揄される緒方太一が異動してきた。楽な方に逃げる癖のある太一は、真坂野のパートナーにぴったりなのだという。かくして、太一の「くら特」初公務、「獣憑き」の調査がはじまった。狐面を被ったずぶ濡れの女性が、両手の指を組んだ間――「狐格子」から市民を見つめ息を吹く。すると市民は突然意識を失ってしまう――多摩川周辺で多発する怪事件だ。怪異の痕跡を探す真坂野と、心霊現象が大嫌いな太一が、事件の真相に迫る。そこには悲しい過去の記憶と現実の行方不明事件が交差して……? 凸凹コンビによる新感覚ホラーミステリ開庁。

それいゆ文庫 狐格子 ~ためたね流御師 真坂野ゆり~(小学館) の商品スペック

出版社名 小学館
本文検索
ファイルサイズ 1.2MB
他の小学館の電子書籍を探す
著者名 成沢唱
七原しえ
著述名 著者
イラストレータ

    小学館 それいゆ文庫 狐格子 ~ためたね流御師 真坂野ゆり~(小学館) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!