中国・ロシアに侵される日本領土(小学館) [電子書籍]
    • 中国・ロシアに侵される日本領土(小学館) [電子書籍]

    • ¥1,980396 ゴールドポイント(20%還元)
    • すぐ読めます
100000086601782615

中国・ロシアに侵される日本領土(小学館) [電子書籍]

山本皓一(著者)
価格:¥1,980(税込)
ゴールドポイント:396 ゴールドポイント(20%還元)(¥396相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:小学館
公開日: 2022年10月31日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

中国・ロシアに侵される日本領土(小学館) [電子書籍] の 商品概要

  • 尖閣、北方領土ほか「日本の国境」最新撮。

    尖閣諸島海域ではほぼ毎日のように中国艦船の「領海侵入」が発生し、日本の海上保安庁との“海戦”が起きている。
    北に目を向けると、根室・納沙布岬沖ではロシア艦船の監視のもと、日本の漁師が怯えながら漁をしている現実があり、30年間続いてきた「ビザなし交流」は一方的に破棄された。
    日本の最南端・沖ノ鳥島は、中国が「日本の領土ではない」との主張を強め、習近平が狙う太平洋進出の“標的”となっている。
    そして韓国による実効支配が続く竹島では、「日本人が経済活動を営んでいた歴史」が次々と消されている--。

    このように「日本の領土・領海」でありながら、日本人が近づくことさえ難しい国境の島々を、著者は現在に至るまで30年以上にわたって撮影してきた。

    本書で訴えたいことは、「領土を返せ」「領土を守れ」というスローガンではない。日本の国境で起きている現実と、それらの島々で生きてきた日本人の歴史に目を向けてほしいという思いである。「日本人が行けない日本領土」であるからこそ、日本人のカメラマンが撮影し、記録し、後世に伝える意味がある。

    (底本 2022年10月発売作品)

中国・ロシアに侵される日本領土(小学館) [電子書籍] の商品スペック

書店分類コード F130
Cコード 0095
出版社名 小学館
本文検索
他の小学館の電子書籍を探す
紙の本のISBN-13 9784093801225
ファイルサイズ 29.7MB
著者名 山本皓一
著述名 著者

    小学館 中国・ロシアに侵される日本領土(小学館) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!