中央公論2023年1月号(中央公論新社) [電子書籍]
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中央公論2023年1月号(中央公論新社) [電子書籍]

価格:¥850(税込)
ゴールドポイント:255 ゴールドポイント(30%還元)(¥255相当)
フォーマット:
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出版社:中央公論新社
公開日: 2022年12月21日
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こちらの商品は電子書籍版です

中央公論2023年1月号(中央公論新社) [電子書籍] の 商品概要

  • == 特集 ==
    効率重視の教養は本物か

    ◆文字リテラシーを守るために何ができるか▼武田 徹

    ◆〔鼎談〕ファストな社会の歩き方
    倍速視聴から誇示的消費まで▼稲田豊史×レジー×佐々木チワワ

    ◆真に面白いものは本とヒューマニティから生まれる▼落合陽一

    ◆新自由主義の行き着く先で
    加速する社会に抗うために▼木澤佐登志

    ◆強制的なつながりが縮小する時代
    最適化・リスク回避を目指す人間関係の行く末▼石田光規

    ◆音楽の聴き方に見る時間のリベラリズム▼鮎川ぱて

    ◆流行りのビジネス書と「論破」ブームが生み出す不毛地帯
    面白い知的作業のために何ができるか▼堀元 見
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    【時評2023】
    ●戦争を終える時▼岩間陽子
    ●日本が「安い国」になった本当の理由とは?▼井上智洋
    ●「偽史」とフィクション▼河野有理

    ●学問と政治~新しい開国進取 安全保障編【第2回】
    世界史的変動の中で日本の責任を考える▼北岡伸一

    == 特集 ==
    第三極のリアリズム外交

    ◆なぜロシアに配慮するのか?
    「四面楚歌」で行き詰まるインドの伝統的外交▼伊藤 融

    ◆米中露との関係で独自の存在感
    主体的なプレイヤーASEANとグレーな世界▼大庭三枝

    ◆第二次世界大戦が教えるもの
    中立国の支持を失い、孤立した戦前日本▼加藤聖文
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    ◆中国で6年投獄された日本人男性が独白
    スパイに仕立てられても日中関係への思いは不変▼鈴木英司

    ◆〔ルポ〕ふるさと納税への依存が地域を劣化させる
    「違反自治体」から見える制度の矛盾▼葉上太郎

    ◆だれが佐野眞一を殺したのか▼横田増生

    ◆10年後に「読む」民主党政権
    蹉跌の歴史を知るためのブックガイド▼urbansea

    ◆〔対談〕戦争という「ストーリー」の彼方を描く
    『ペリリュー ─楽園のゲルニカ─』×『南洋のエレアル』▼武田一義×中路啓太

    《好評連載》
    ●炎上するまくら【第73回】NHK新人落語大賞▼立川吉笑
    ●冒険の断章【第36回】三島が『金閣寺』で確立した哲学▼角幡唯介

    《短期集中連載》
    ●今、こんな本を読んでます【第1回】飛ぶ話▼村田喜代子

    《連載小説》
    ●チャンバラ【第11回】▼佐藤賢一
    ●ジウX【第6回】▼誉田哲也
  • 商品の注意点

    電子書籍では一部掲載されないページがある場合がございます。

中央公論2023年1月号(中央公論新社) [電子書籍] の商品スペック

シリーズ名 中央公論
出版社名 中央公論新社
本文検索 不可
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ファイルサイズ 124.4MB
著者名 中央公論編集部
著述名 著者

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