小学館世界J文学館 怪談(小学館) [電子書籍]
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小学館世界J文学館 怪談(小学館) [電子書籍]

ラフカディオ・ハーン(著者)もりうちすみこ(著者)軽部武宏(イラストレータ)
価格:¥880(税込)
ゴールドポイント:176 ゴールドポイント(20%還元)(¥176相当)
出版社:小学館
公開日: 2023年01月27日
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こちらの商品は電子書籍版です

小学館世界J文学館 怪談(小学館) [電子書籍] の 商品概要

  • ※本作品は『小学館世界J文学館』(紙版)に収録されている同タイトルの作品と同じ内容です。

    むかしむかしの日本の景色が見えてくる物語集。

    作者のラフカディオ・ハーンは、日本名、小泉八雲。日本の文化が大好きで、日本の魅力を欧米に伝えるためにこの本を書いた。
    「耳なし芳一の話」怨霊に魅入られた盲目の琵琶法師の話。
    「おしどり」腹を空かせた猟師が、おしどりのオスを捕まえて食べた後に起こる不思議なできごと。
    「おていのはなし」若くして亡くなった婚約者の生まれ変わりとめぐり会う恋物語。
    「乳母桜」病気で死にかけた娘の代わりに、乳母は命を差し出した。
    「かけひき」罪人が死刑の間際に見せた恨みを、侍はひらりとかわす。
    「かがみと鐘」お寺の鐘を作るために集められた鏡と、その鏡を取り戻したい若い女房の物語。
    「食人鬼」旅のお坊さんが泊めてもらった村では、人が亡くなった夜は無人にしないといけないおきてがあった。
    「むじな」ある商人が泣いている女性に声をかけると……。
    「ろくろ首」旅の僧が山の中で出会った四人の男女には秘密があった。
    このほかも、昔の日本の姿が見えてくる物語がいろいろ! 「葬られた秘密」「雪女」「青柳の話」「十六桜」「安芸之助の夢」「力ばか」「ひまわり」「蓬らい」

    ※この作品は一部カラーが含まれます。

小学館世界J文学館 怪談(小学館) [電子書籍] の商品スペック

出版社名 小学館
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著者名 ラフカディオ・ハーン
もりうちすみこ
軽部武宏
著述名 著者
イラストレータ

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