コソボ 苦闘する親米国家 ユーゴサッカー最後の代表チームと臓器密売の現場を追う(集英社インターナショナル)(集英社) [電子書籍]
    • コソボ 苦闘する親米国家 ユーゴサッカー最後の代表チームと臓器密売の現場を追う(集英社インターナショナル)(集英社) [...

    • ¥1,782535 ゴールドポイント(30%還元)
    • すぐ読めます
100000086601911598

コソボ 苦闘する親米国家 ユーゴサッカー最後の代表チームと臓器密売の現場を追う(集英社インターナショナル)(集英社) [電子書籍]

価格:¥1,782(税込)
ゴールドポイント:535 ゴールドポイント(30%還元)(¥535相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:集英社
公開日: 2023年03月30日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

コソボ 苦闘する親米国家 ユーゴサッカー最後の代表チームと臓器密売の現場を追う(集英社インターナショナル)(集英社) の 商品概要

  • ベストセラー『オシムの言葉』の著者、木村元彦が描く「旧ユーゴサッカー戦記」シリーズの決定版。旧ユーゴスラビア7つ目の独立国として2008年に誕生したコソボ。1999年のNATOによる空爆以降、コソボで3000人以上の無辜の市民が拉致・殺害され、臓器密売の犠牲者になっていることは、ほとんど知られていない。才能あふれる旧ユーゴのサッカーを視点の軸に、「世界一の親米国家」コソボの民族紛争と殺戮、そして融和への希望を追う。サッカーは、民族の分断をエスカレートさせるのか、民族を融和に導くのか……!?
  • 目次

    序章 NATO空爆後 放置された民族浄化/第1章 コソボのマイノリティ 2006年~2009年/1.二度と戻れぬ生家を訪ねて/2.2008年 コソボ独立/第2章 黄色い家 臓器密売の現場 2013年/1.黄色い家 カルラ・デル・ポンテの告発/2.臓器密売の現場を追う/3.オシムの思いを受け継ぐコソボサッカー協会会長/第3章 密着コソボ代表 双頭の鷲か/1.セルビア対アルバニア戦、ドローン事件/2.2016年5月 FIFA加盟/3.2016年 ロシアW杯予選密着/4.2019年6月 NATO空爆祝賀式典/終章 火種を抱え続ける火薬庫

コソボ 苦闘する親米国家 ユーゴサッカー最後の代表チームと臓器密売の現場を追う(集英社インターナショナル)(集英社) の商品スペック

書店分類コード G120
Cコード 0095
出版社名 集英社
本文検索
他の集英社の電子書籍を探す
紙の本のISBN-13 9784797674200
ファイルサイズ 9.7MB
著者名 木村 元彦
著述名 著者

    集英社 コソボ 苦闘する親米国家 ユーゴサッカー最後の代表チームと臓器密売の現場を追う(集英社インターナショナル)(集英社) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!