詩と哲学の間(講談社) [電子書籍]
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詩と哲学の間(講談社) [電子書籍]

唐木順三(著者)
価格:¥4,400(税込)
ゴールドポイント:880 ゴールドポイント(20%還元)(¥880相当)
出版社:講談社
公開日: 2023年03月31日
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こちらの商品は電子書籍版です

詩と哲学の間(講談社) [電子書籍] の 商品概要

  • 【内容紹介・目次・著者略歴】
    文芸評論家にして、哲学者、思想家の著者が、「芸術とは何か? なぜ、「美」を感じるのか? 芸術制作において、芸術家の心の中でなにが起こるのか?」を問い直す。

    【目次より】
    芸術とは何か
    一 美と芸術
    二 人間と美
    三 芸術と世界観
    芸術の内容
    芸術の歴史性について
    芸術における創造と伝統
    芸術制作における内在・超越の問題
    あとがき

    唐木 順三
    1904~1980年。元明治大学教授。文芸評論家、哲学者、思想家。『中世の文学』で読売文学賞・文芸評論賞を受賞。日本芸術院賞受賞。
    旧制松本高等学校(現:信州大学)文科甲類卒業後、京都帝国大学文学部哲学科卒業。
    研究分野は広いが、特に、中世日本仏教研究。1940年に有志で筑摩書房を設立し、中村光夫らと共に顧問となる。
    著書に、『現代日本文学序説』『近代日本文学の展開』『鴎外の精神』『三木清』『作家論』『森鴎外』『現代史への試み』『近代日本文学』『近代日本文学史論』『詩とデカダンス』『中世の文学』『夏目漱石』『詩と哲学の間』『千利休』『無用者の系譜』『朴の木』『中世から近世へ』『無常』『日本の心』『応仁四話』『仏道修行の用心 懐弉 正法眼蔵随聞記』『飛花落葉』『古代史試論』『詩と死』『日本人の心の歴史』『良寛』『古きをたづねて』『日本人の心の歴史 補遺』『光陰』『あづまみちのく』『続 あづまみちのく』『歴史の言ひ残したこと』『古いこと 新しいこと』『「科学者の社会的責任」についての覚え書』『禅と自然』など多数。

    ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 目次

    目次
    芸術とは何か
    一 美と芸術
    二 人間と美
    三 芸術と世界観
    芸術の内容
    芸術の歴史性について
    芸術における創造と伝統
    芸術制作における内在・超越の問題
    あとがき

詩と哲学の間(講談社) [電子書籍] の商品スペック

出版社名 講談社
本文検索 不可
紙の本のISBN-13 9784065241080
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ファイルサイズ 122.7MB
著者名 唐木順三
著述名 著者

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