こころをそのまま感じられたら(講談社) [電子書籍]
    • こころをそのまま感じられたら(講談社) [電子書籍]

    • ¥1,507302 ゴールドポイント(20%還元)
    • すぐ読めます
100000086601995479

こころをそのまま感じられたら(講談社) [電子書籍]

価格:¥1,507(税込)
ゴールドポイント:302 ゴールドポイント(20%還元)(¥302相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:講談社
公開日: 2023年06月28日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ

カテゴリランキング

こちらの商品は電子書籍版です

こころをそのまま感じられたら(講談社) [電子書籍] の 商品概要

  • つらい心がなんとなく楽になって、
    少しでもほぐれますように。

    人の話を聞くのは簡単ではないけれど、
    安心して話せる場所になりますように。

    そんなことを考えながらの日々を、注目の精神科医が綴ったエッセイ集。

    * * *
    「こころ」を「そのまま感じる」とはどういうことなのでしょうか。これは僕の中では、以前から自分が大切だと考えている、分かった気にならない、ということにつながっているようです。
    分かる、は、感じる、と違います。分かるというのは、腑に落ちるのを目指すことだと思います。曖昧さがあまり残らない印象です。感じる、は腑に落ちない部分や曖昧さがあったとしても、そういうものとして眺める、受けとめるという感じでしょうか。(本書より)
    * * *

    【目次】
    1章 居心地のいい場所

    ・鉄道趣味 
    ・くじけないということ 
    ・居心地のいい場所
    ・ナースのAさん 
    ・加齢ということ 
    ・「嫌です」 
    ・正月の当直 

    2章 曖昧なものを体感する

    ・曖昧なものを体感する 
    ・ラッキーさん 
    ・杜氏と菌とオペラ 
    ・自分にむいていること 
    ・『ゴールドベルク変奏曲』
    ・自分ごとのように考える
    ・対等であること 
    ・バンドと酒づくり
    ・何者かになりたい

    3章 静かな分岐点

    ・カンニングをしたこと
    ・静かな分岐点
    ・対話にまつわる諦めや希望
    ・はなれている ~はなれているから考えたこと
    ・瞑想とバナナとオレンジ
    ・安全・安心があってこそ
    ・こころをそのまま感じられたら ~「おわりに」にかえて

こころをそのまま感じられたら(講談社) [電子書籍] の商品スペック

書店分類コード U706
Cコード 0095
出版社名 講談社
本文検索
他の講談社の電子書籍を探す
紙の本のISBN-13 9784065319550
ファイルサイズ 1.0MB
著者名 星野 概念
著述名 著者

    講談社 こころをそのまま感じられたら(講談社) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!