クマ系男子は堅物メガネを甘やかしたい(4)(アマゾナイトノベルズ) [電子書籍]
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クマ系男子は堅物メガネを甘やかしたい(4)(アマゾナイトノベルズ) [電子書籍]

河津ミネ(著者)七尾ヱル(イラストレータ)
価格:¥330(税込)
ゴールドポイント:66 ゴールドポイント(20%還元)(¥66相当)
出版社:アマゾナイトノベルズ
公開日: 2023年07月18日
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こちらの商品は電子書籍版です

クマ系男子は堅物メガネを甘やかしたい(4)(アマゾナイトノベルズ) の 商品概要

  • 魔石管理局サンペイル警備隊の事務員として働くエリーゼは、いつも地味な恰好と黒縁メガネで眉間にシワを寄せていたため、陰で「堅物メガネ」と呼ばれていた……。
    そんなエリーゼは、警備隊員のアルフレッドの字の汚さにいつも手を焼いている。ふわふわの赤毛に、鍛えられたたくましい体、そして甘い見た目に似合わずお調子者のアルフレッドは、女性たちに人気のエリート隊員だった。
    ある時、アルフレッドとぶつかってメガネを落としてしまったエリーゼ。
    様子のおかしいエリーゼを心配したアルフレッドが彼女の顔を覗くと、エリーゼは顔を真っ赤にして涙を流していた。
    実は、元々泣き虫ですぐに顔が赤くなるエリーゼは、泣かないためにメガネをかけることで人との間に壁を作っていたのだった……。
    事情を知ったアルフレッドは、エリーゼがメガネがなくても泣かないようにするための練習に付き合うかわりに、綺麗な字の書き方を教えてほしいと言う。
    その夜から二人の練習と称した時間が始まり、徐々に距離が縮まっていく。
    この時間を終わらせたくない……。
    アルフレッドへの淡い想いが、エリーゼに芽生え始めていた。
    そんな時、アルフレッドの同期の男性と笑顔で話すエリーゼを見たアルフレッドが、突然真剣な表情になり口づけてきて――?
    『クマ系男子は堅物メガネを甘やかしたい(4)』には「三章 堅物女史がメガネをはずしたら 六.泣き顔のかわいい君」~「番外編 エリーゼの結婚」を収録

クマ系男子は堅物メガネを甘やかしたい(4)(アマゾナイトノベルズ) の商品スペック

シリーズ名 クマ系男子は堅物メガネを甘やかしたい
出版社名 アマゾナイトノベルズ
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ファイルサイズ 0.6MB
著者名 河津ミネ
七尾ヱル
著述名 著者
イラストレータ

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