少年になり、本を買うのだ(東京創元社) [電子書籍]
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少年になり、本を買うのだ(東京創元社) [電子書籍]

価格:¥880(税込)
ゴールドポイント:176 ゴールドポイント(20%還元)(¥176相当)
フォーマット:
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出版社:東京創元社
公開日: 2023年07月31日
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こちらの商品は電子書籍版です

少年になり、本を買うのだ(東京創元社) [電子書籍] の 商品概要

  • 小説家・桜庭一樹は稀代の読書魔である。本当に毎日本を読むのである。こよなく愛するジョン・ディクスン・カーのミステリをはじめ、ガルシア=マルケスの傑作小説、アゴタ・クリストフの自伝、死刑囚についてのドキュメント、茨木のり子の詩集から三島由紀夫のエッセイまで、縦横無尽に読んで過ごした、疾風怒濤の一年間!/【もくじ】二月  読書にまつわるすごいこと(たぶん)を発見する。/三月  町中に“なぞの女”がいる、気がする。/四月  ジョン・ランプリエールが辞書になる!/五月  夏木マリと、カー談義する。/六月  直毛なのに、アフロである。/七月  バナナの皮で、世界が滅亡する。/八月  傑作の前を、歌って通りすぎている。/九月  百匹の蝉が死に、百人の老人がやってくる。夏が、終わったのだ。/十月  片手に二十世紀梨、片手に豆腐竹輪の夜である。/十一月 「ビバビバ都会! 野戦病院!」である。/十二月 少年になり、花を買うのだ。/一月  書店はタイムマッシーンである。/単行本版あとがき/文庫版あとがき

少年になり、本を買うのだ(東京創元社) [電子書籍] の商品スペック

シリーズ名 桜庭一樹読書日記
書店分類コード F030
Cコード 0193
出版社名 東京創元社
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紙の本のISBN-13 9784488070649
ファイルサイズ 8.6MB
著者名 桜庭 一樹
著述名 著者

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