東芝の末路―週刊東洋経済eビジネス新書No.435(東洋経済新報社) [電子書籍]
    • 東芝の末路―週刊東洋経済eビジネス新書No.435(東洋経済新報社) [電子書籍]

    • ¥550275 ゴールドポイント(50%還元)
    • すぐ読めます
100000086602065379

東芝の末路―週刊東洋経済eビジネス新書No.435(東洋経済新報社) [電子書籍]

価格:¥550(税込)
ゴールドポイント:275 ゴールドポイント(50%還元)(¥275相当)
出版社:東洋経済新報社
公開日: 2023年09月01日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ

カテゴリランキング

こちらの商品は電子書籍版です

東芝の末路―週刊東洋経済eビジネス新書No.435(東洋経済新報社) の 商品概要

  • 不正会計の発覚から7年。迷走を重ねた東芝が株式非公開化への一歩を踏み出した。モノ言う株主たちに経営を翻弄された末の決断だ。本誌ではさまざまな角度から、この創業150周年を目前とする名門企業の末路を描き出す。取締役会は同床異夢が続き、ガバナンス不全は重篤化、インタビュー取材に応じた島田太郎新社長の描く新戦略にはすでに3つの懸念が浮上している。混迷の長期化で30代は見限り新卒学生からは敬遠されるなど、グループ12万人組織で進む人材先細りの現状についても迫った。その深まる混迷とは?

    本誌は『週刊東洋経済』2022年8月27日号掲載の34ページ分を電子化したものです。情報は底本編集当時のものです。その後の経済や社会への影響は反映されていません。
  • 目次

    〔プロローグ〕非公開化へのカウントダウン
    筆頭株主エフィッシモの狙い
    【揺れる経営】株主大分裂で失った経営の舵
    COLUMN 6000億円増資の代償
    同床異夢が続く取締役会
    非公開化は「おいしい投資」
    視界不良のキオクシア上場
    【多難の新戦略】「データで稼ぐ」は可能なのか
    量子技術はいつ花開く
    島田太郎社長とは何者か
    事業の「成長性通信簿」
    売却事業たちの「その後」
    INTERVIEW 「私はビジョンを示した あとは株主の選択を待つ」(島田太郎)
    【社員の葛藤】グループ12万人を待つ未来
    【誌上座談会】東芝 社内のリアル
    12万人社員の最新懐事情
    COLUMN 従業員持ち株会は今がお得
    〔エピローグ〕遠く離れた日立の背中

東芝の末路―週刊東洋経済eビジネス新書No.435(東洋経済新報社) の商品スペック

発行年月日 2023/09/01
出版社名 東洋経済新報社
本文検索
他の東洋経済新報社の電子書籍を探す
ファイルサイズ 18.3MB
著者名 週刊東洋経済編集部 編

    東洋経済新報社 東芝の末路―週刊東洋経済eビジネス新書No.435(東洋経済新報社) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!