完訳 フロイス日本史 大友宗麟篇(合本)(中央公論新社) [電子書籍]
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完訳 フロイス日本史 大友宗麟篇(合本)(中央公論新社) [電子書籍]

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出版社:中央公論新社
公開日: 2023年10月31日
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完訳 フロイス日本史 大友宗麟篇(合本)(中央公論新社) の 商品概要

  • 信長秀吉から庶民まで西欧人が戦国期の日本を描き、現代語訳された初めての日本史(全12巻)。毎日出版文化賞、菊池寛賞受賞。大友宗麟篇I・II・III(6~8巻)を収録する。

    大友宗麟篇I(第6巻)
    弥次郎との邂逅に始まるザビエル来朝の経緯や、布教の拠点が山口から宗麟の豊後に移る様子を取り上げる。草創期のキリシタンと宗麟の周辺を描く。

    大友宗麟篇II(第7巻)
    フランシスコの教名で改宗した大友宗麟は、キリシタンの理想郷建設を夢みて日向に進出。しかし、耳川の合戦で島津軍に敗れ、宗麟は豊後にもどる。

    大友宗麟篇III(第8巻)
    島津軍に敗れた大友宗麟は、関白秀吉に援軍を請い、キリシタン宗門も豊後を追われる。国主宗麟の死後、嫡子吉統は棄教し、キリシタンを迫害する。

完訳 フロイス日本史 大友宗麟篇(合本)(中央公論新社) の商品スペック

出版社名 中央公論新社
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著者名 ルイス・フロイス
松田毅一
川崎桃太
著述名 著者

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