研究者のワークライフバランス「のめり込み気質」と「カネや人間関係の問題」(まんがびと) [電子書籍]
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研究者のワークライフバランス「のめり込み気質」と「カネや人間関係の問題」(まんがびと) [電子書籍]

価格:¥548(税込)
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出版社:まんがびと
公開日: 2023年12月29日
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研究者のワークライフバランス「のめり込み気質」と「カネや人間関係の問題」(まんがびと) の 商品概要

  • さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ))


    【書籍説明】

    昨今、仕事と生活の調和、すなわち「ワークライフバランス」が重要視されるようになっている。

    もちろんこれは、研究教育活動に携わる人にとっても、無縁な話ではない。

    やや大雑把な言い方だが、研究者とは、自分の元々持っている趣味趣向の延長にあるものを「生業」として、とことん深掘りしているような人々である。

    そのため、人によっては、自分の興味、好奇心の赴くまま、ひたすら研究活動に没頭するような場合もあるだろう。

    そうなるとワークライフバランスの方も、変調を来すことは避けられない。

    その意味では、むしろ研究者こそ、ワークライフバランスについて、これまで以上に真剣に考える必要があると言える。

    ただ、研究者のワークライフバランスに影響を与えるものは、研究や教育の活動だけではない。

    カネや人間関係絡みの問題の方が、研究自体よりもずっと大きな問題になること
    も、しばしばである。

    そして研究者も人間である以上、ワークの方が好調ならば、それで良いというわけには行かない。

    本書では、研究者のワークライフバランスに関して、ごく簡単にではあるが考えてみたい。



    【目次】
    1章 研究者にありがちな気質と生態
    2章 「のめり込み気質」とどう向き合うか
    3章 研究に絡んだ種々の問題
    4章 ポストに関する諸々の問題
    5章 誰も皆、普通の人間
    6章 自己満足という罠


    【著者紹介】
    Bowing Man(ボウイングマン)

    理学博士。

    専門は地球科学および環境科学。

    複数の大学や国立の研究所、民間企業を渡り歩く経験を有し、研究そのもの以外の部分(主に悪い方)も幾分割り増しで見聞きしてきた。

    街中の面白い看板などを見て歩く、路上観察者としての顔も持つ。

研究者のワークライフバランス「のめり込み気質」と「カネや人間関係の問題」(まんがびと) の商品スペック

シリーズ名 20分で読めるシリーズ
出版社名 まんがびと
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ファイルサイズ 1.6MB
著者名 Bowing Man
MBビジネス研究班
著述名 著者

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