村怪談 現代実話異録(竹書房) [電子書籍]
    • 村怪談 現代実話異録(竹書房) [電子書籍]

    • ¥748225 ゴールドポイント(30%還元)
    • すぐ読めます
100000086602272407

村怪談 現代実話異録(竹書房) [電子書籍]

加藤 一(著者)
価格:¥748(税込)
ゴールドポイント:225 ゴールドポイント(30%還元)(¥225相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:竹書房
公開日: 2022年04月30日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

村怪談 現代実話異録(竹書房) [電子書籍] の 商品概要

  • 「ここいらは、しびとの集落だ」
    赤錆びた道路標識の先の廃村。
    片目の老婆の語る恐ろしい話とは…
    ――「四人集落」より

    神隠しの山
    初子と生贄
    土葬の秘儀
    カミサマと呪い屋

    隠された禁忌の風習、村と集落の怖い話25!

    日本の中の異界、村。独自の文化を持ち、様々な掟と共に生きる閉鎖社会の恐怖譚を聞き集めた現代の実話怪奇録。
    ●山梨の山中で迷い込んだ廃村。脱出するにはある問答に答える必要が…「四人集落」
    ●土葬の風習が残る村。棺に蓋をせずに故人と一夜過ごすと死者と話せるというが…「言うことなし」
    ●小倉南区にかつてあった集落では正月に餅を食べてはならない。禁を破ると…「カプグラ」
    ●初子が誕生したら家の年長者を山の縦穴に放り込んできた青森の村。山神への生贄だと言うが真実は…「山神穴」
    ●四国のとある村。真新しい公民館が建つ土地には禍々しき因縁が…「生焼け」
    他、日本の闇に迫る最恐25話。

村怪談 現代実話異録(竹書房) [電子書籍] の商品スペック

書店分類コード U055
Cコード 0193
出版社名 竹書房
本文検索
他の竹書房の電子書籍を探す
紙の本のISBN-13 9784801930889
ファイルサイズ 1.7MB
著者名 加藤 一
著述名 著者

    竹書房 村怪談 現代実話異録(竹書房) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!