詩羽(水曜日のカンパネラ)フォトエッセイ「POEM」(宝島社) [電子書籍]
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詩羽(水曜日のカンパネラ)フォトエッセイ「POEM」(宝島社) [電子書籍]

詩羽(著者)
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出版社:宝島社
公開日: 2024年04月10日
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詩羽(水曜日のカンパネラ)フォトエッセイ「POEM」(宝島社) の 商品概要

  • 「死んでやろうと思った。

    いいことなんて一つもない、しあわせなことなんて何もない、誰も私を愛していない、

    生きている必要なんてなんにもない“この世のクソ”」

    水曜日のカンパネラ 2代目ボーカリスト・詩羽が

    重くて深い愛を込めて綴る、衝撃の自叙伝



    2022年リリースの「エジソン」がSNSで話題となり、MVがYouTubeで5700万回再生を突破。

    翌2023年には日本に加え、北京、上海、広州、台北を回る8都市のアジアツアーを成功させ、

    来る2024年3月16日、現体制になって初の武道館公演を開催する――。



    今、飛ぶ鳥を落とす勢いのアーティスト、「水曜日のカンパネラ」2代目ボーカリスト・詩羽(うたは)が

    この記念すべきタイミングで世に送り出すのは、

    今まで誰にも語ってこなかった、重く、しかし鮮やかな記憶を綴った自叙伝だ。



    詩羽はなぜ、「愛」を大切にするのか。

    なぜ、口にピアスが開いているのか。

    今につながる人生の一片を、詩羽自身が、自分の言葉で書き下ろす。



    文章に彩りを添えるのは、台湾や日本各地で撮り下ろした、美麗な写真の数々。

    横山マサト、仲川晋平、野口花梨という、詩羽が信頼を寄せる3名の写真家たちが

    三者三様の「詩羽」を切り出していく。



    文字と写真がクロスする、不思議な世界観――。



    過去、現在、そして未来と変化を遂げる彼女の、

    底知れないエネルギーに魅せられる一冊。

詩羽(水曜日のカンパネラ)フォトエッセイ「POEM」(宝島社) の商品スペック

書店分類コード T230
Cコード 0095
出版社名 宝島社
本文検索 不可
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紙の本のISBN-13 9784299052759
ファイルサイズ 142.3MB
著者名 詩羽
著述名 著者

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