イーロン・ショック 元Twitterジャパン社長が見た「破壊と創造」の215日(文藝春秋) [電子書籍]
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イーロン・ショック 元Twitterジャパン社長が見た「破壊と創造」の215日(文藝春秋) [電子書籍]

笹本裕(著者)
価格:¥1,799(税込)
ゴールドポイント:180 ゴールドポイント(10%還元)(¥180相当)
出版社:文藝春秋
公開日: 2024年08月08日
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イーロン・ショック 元Twitterジャパン社長が見た「破壊と創造」の215日(文藝春秋) の 商品概要

  • 最強のCOOが語る激動の日々
    その時、Twitterに何が起きたのか? 一言でい言えば、「破壊」だった――。

    買収によりTwitter社に走った激震。リストラ、支払い停止、見えない方針。外資系企業を渡り歩いた著者がその時見たものとは?

    【「はじめに」より】
    この本はTwitter Japanの社長だった私が、イーロン・マスクによる買収完了後から退職するまでの215日のあいだに起きたこと、見たこと、聞いたことをお伝えするものです。
     何が起きたのか? ひとことで言えば「破壊」でした。
     多くの仲間が突然解雇され、これまで築いてきた信頼、ネットワーク、エコシステムがどんどん崩されていった。起きた感情は、戸惑い、怒りを超えた、なんとも言えないストレスフルなものでした。しかし一方で、長い目で見たときには、これは「創造」に向かっていくことなのかもしれないと思うこともありました。
     Twitter社の改革は、ひとつの民間企業レベルの話を超え、いま日本に蔓延っている閉塞感を打破するうえでも、ひとつの参考になるのかもしれない。(中略)イーロンと出会うことで「このままではダメだ」という危機感を強制的に抱かされた。目を開かされたのです。

イーロン・ショック 元Twitterジャパン社長が見た「破壊と創造」の215日(文藝春秋) の商品スペック

出版社名 文藝春秋
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紙の本のISBN-13 9784163917955
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著者名 笹本裕
著述名 著者

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