人との「距離感」がわかる人、わかっていない人(三笠書房) [電子書籍]
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人との「距離感」がわかる人、わかっていない人(三笠書房) [電子書籍]

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出版社:三笠書房
公開日: 2016年03月01日
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人との「距離感」がわかる人、わかっていない人(三笠書房) の 商品概要

  • 上司、同僚、部下、友人、男女……どんな関係にも通じる「ぶれないモノサシ」がある。少し話をしただけで、急に馴れ馴れしくなる人がいる。一方、友だち仲間のはずなのに、何となく他人行儀から抜け出せない人もいる。この人づきあいの不器用さが、さまざまな問題を引き起こしている。「知り合い」と「友人」は違うだろう。「ボーイフレンド・ガールフレンド」と「恋人」は違うものだ。その境目があるからこそ、人は人に興味をいだき、人への愛情も深くなる。   ――川北義則近づきたい相手も、遠ざけたい間柄も――“その人”との関係をどうしたいのか◎「いい人」はかえって迷惑だ◎人は「肩書き」で判断できる◎環境が変わっても距離は変えない◎見栄には張り方がある◎何でもメールで伝えようとするな◎「わかり合える」という誤解◎こんな言葉をいちいち真に受けるな
  • 目次

    はじめに――「つかず離れず」――人間関係の極意

    1章 距離のとり方がうまい人、下手な人
    ――言葉の選び方、約束の仕方……この機微

    近づきすぎなければボロは見えない
    人は「親近感」をどこで抱くか
    「断られない誘い方」などない
    こんな言葉をいちいち真に受けるな
    「相手が話したくなる」環境をつくる
    人には会ってみろ
    「思い込みのズレ」が関係のズレ
    「親しき仲にも礼儀あり」の意味
    「謙虚」なのか「遠慮」なのか

    2章 仕事のつきあいは「ここ」を間違えるな
      ――上下の関係、横のつながり、長幼の関係

    「人脈づくり」に下心は禁物
    「約束のキャンセル」は神経を使え
     差し障りのない話題も必要
    責められているように感じる言葉
    褒められていない人は褒め方がわからない
    社内では「ドライ」が必須
    アフター・ファイブにはどこまでつきあうべきか
    人を「肩書」で判断すべし
    「苦手な相手」を遠ざけてはいけない
    “男だから、女だから“で関係を複雑にしない
    何でもメールで伝えるな
    メールがつくり出す「ムダな距離」
    一流を目指すなら一流の人に近づけ
    違う世界の人とつきあうこと
    ほか

人との「距離感」がわかる人、わかっていない人(三笠書房) の商品スペック

書店分類コード A703
Cコード 0030
出版社名 三笠書房
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紙の本のISBN-13 9784837925842
ファイルサイズ 2.0MB
著者名 川北 義則
著述名 著者

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