放蕩王子のしつけ係 ~女騎士は王太子妃に任命されました~(くるみ舎) [電子書籍]
    • 放蕩王子のしつけ係 ~女騎士は王太子妃に任命されました~(くるみ舎) [電子書籍]

    • ¥660198 ゴールドポイント(30%還元)
    • すぐ読めます
100000086602514834

放蕩王子のしつけ係 ~女騎士は王太子妃に任命されました~(くるみ舎) [電子書籍]

大江戸ウメコ(著者)ぬるめのおゆ。(イラストレータ)
価格:¥660(税込)
ゴールドポイント:198 ゴールドポイント(30%還元)(¥198相当)
出版社:くるみ舎
公開日: 2024年10月15日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

放蕩王子のしつけ係 ~女騎士は王太子妃に任命されました~(くるみ舎) の 商品概要

  • 第一王子ラスティンは能力は高いが性格が悪く、他人を見下す傲慢な男だった。このままでは国王になどできないと嘆いた王妃は、王子の鼻っ柱を叩き折ってくれる相手を探し、白羽の矢が立ったのは、隣国に住むクリスティーナ。クリスティーナは女だてらに騎士団の部隊長にまで上りつめた子爵令嬢。婚約者とは名ばかりの、王子の性格を矯正する役目だと告げられ、クリスティーナはしぶしぶ王子の婚約者となる。ラスティンは、突然現れた男勝りな婚約者をはじめのうちこそ邪険に扱ったが、交流を深めていくうちに徐々に心を開いてくれるようになる。ふたりの距離が近づくと、クリスティーナはラスティンが王妃の言葉とはまるで異なる、有能な王太子であることに気がつく。じつは、高慢なダメ王太子は仮の姿。ラスティンは反逆罪の疑いのある王妃の目を欺くため 、無能な王太子を演じていたのだ。それを知ったクリスティーナはラスティンに手を貸すことを決め……。

放蕩王子のしつけ係 ~女騎士は王太子妃に任命されました~(くるみ舎) の商品スペック

出版社名 くるみ舎
本文検索
ファイルサイズ 1.6MB
他のくるみ舎の電子書籍を探す
著者名 大江戸ウメコ
ぬるめのおゆ。
著述名 著者
イラストレータ

    くるみ舎 放蕩王子のしつけ係 ~女騎士は王太子妃に任命されました~(くるみ舎) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!