石の声を聞く後宮の底辺姫ですが、謎の女装貴人に溺愛されて静かに暮らせそうにありません?(天海社) [電子書籍]
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石の声を聞く後宮の底辺姫ですが、謎の女装貴人に溺愛されて静かに暮らせそうにありません?(天海社) [電子書籍]

価格:¥550(税込)
ゴールドポイント:165 ゴールドポイント(30%還元)(¥165相当)
出版社:天海社
公開日: 2025年09月01日
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石の声を聞く後宮の底辺姫ですが、謎の女装貴人に溺愛されて静かに暮らせそうにありません?(天海社) の 商品概要

  • 銀髪に深紅の瞳、さらに「石の声を聞く力」をもつ雪鈴(しゅえりん)は、正妃候補・美麗(めいりー)の簪が偽物だと見破り、怒りを買ってしまった。今では嘘つきの罪人扱いで、片隅の館にひっそり暮らしている。話し相手は、側仕えの喬(ちゃお)と、祖母から「巫女の証」として譲り受けた白い石・白露(はくろ)だけ。
    そんなある日、背が高く気品をまとった美しき姫・藍(らん)が雪鈴を訪ねてくる。彼女の力を知った藍は、宝物庫で続発している「宝玉のすり替え事件」の調査協力を依頼する。「あの方が姫君ではなかったら、きっと恋をしていた」——雪鈴は藍への苦しい想いを胸に秘めながら、持ち前の能力で次々と偽物を暴いていく。だがその矢先、後宮で侍女の変死事件が発生。さらに「妃候補の命が狙われている」という石の声が!? 次々と巻き起こる事件のなかで、雪鈴と藍の距離は静かに近づいていくが……。
    果たして、後宮に渦巻く陰謀の黒幕は? そして、雪鈴の切ない恋の行方は?

石の声を聞く後宮の底辺姫ですが、謎の女装貴人に溺愛されて静かに暮らせそうにありません?(天海社) の商品スペック

Cコード 193
出版社名 天海社
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ファイルサイズ 8.2MB
著者名 ととせ
水野 かがり
著述名

    天海社 石の声を聞く後宮の底辺姫ですが、謎の女装貴人に溺愛されて静かに暮らせそうにありません?(天海社) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

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