拡がるヒルと脱皮の謎 ぼくらのヤマビル研究記(山と溪谷社) [電子書籍]
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拡がるヒルと脱皮の謎 ぼくらのヤマビル研究記(山と溪谷社) [電子書籍]

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出版社:山と溪谷社
公開日: 2025年09月17日
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こちらの商品は電子書籍版です

拡がるヒルと脱皮の謎 ぼくらのヤマビル研究記(山と溪谷社) の 商品概要

  • 三重県鈴鹿山脈の山すそに住む子どもたちが、嫌われ者の吸血生物・ヤマビルを好奇心をもって研究し、常識を覆す発見をしています。
    そんな研究成果をまとめた『ヒルは木から落ちてこない。ぼくらのヤマビル研究記』(現ヤマケイ文庫)が2021年に刊行されると大きな反響がありました。

    本書は、その第2弾としてヒルの一生のうちで目撃例がほぼなかった「産卵の瞬間」の撮影とヒルの「脱皮」の詳細な調査。
    そうして、いまだ謎に包まれた「ヒルの一生」の解明に、子どもたちが迫ります。

    また、第1弾に引き続き、近年話題となっている「ヒルの分布拡大」についても引き続き調査・研究が続いています。
    そして、書籍を刊行したことで、各地で講演会に呼ばれたり、他地域の子どもたちとの交流などが増え、ついにNHKの番組にも出演するまでになりました。


    ■内容
    プロローグ
    子どもヤマビル研究会とヒル
    第1章 初めての出演依頼
    第2章 ヤマビルの命のつながりを求めて 産卵行動の観察
    第3章 ヤマビルの命のつながりを求めて ヒルは脱皮する
    第4章 ヤマビルを拡げているのは誰だ
    第5章 ヒル研社会と交流する
    第6章 NHK・Eテレヴィランの言い分に出演
    エピローグにかえて
    あとがき

拡がるヒルと脱皮の謎 ぼくらのヤマビル研究記(山と溪谷社) の商品スペック

発行年月日 2025/09/04
Cコード 0045
出版社名 山と溪谷社
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紙の本のISBN-13 9784635063760
ファイルサイズ 11.6MB
著者名 樋口 大良
子どもヤマビル研究会
著述名 著者

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