森の戦士ボノロン ポラメル復刻版 【合本シリーズ】2024年(コアミックス) [電子書籍]
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森の戦士ボノロン ポラメル復刻版 【合本シリーズ】2024年(コアミックス) [電子書籍]

価格:¥1,320(税込)
ゴールドポイント:264 ゴールドポイント(20%還元)(¥264相当)
出版社:コアミックス
公開日: 2025年09月15日
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森の戦士ボノロン ポラメル復刻版 【合本シリーズ】2024年(コアミックス) の 商品概要

  • 【この合本版には、『森の戦士ボノロン ポラメル復刻版』2024年2月号~12月号が収録されています。】

    《2024年2月号 ポッポの伝言の巻》
    ゴンの友だちであるハトのポッポが、マツの巨木の枝の上で泣いていました。
    ポッポは、自分をたすけてくれた人間のロナおばちゃんが、なくなる前にひとり娘のリナにあてて書いた最後の手紙を、うっかりなくしてしまったというのです。
    「人間の言葉がしゃべりたい」と願うポッポの前に、ボノロンがあらわれます。ポッポは、リナにおばちゃんの言葉を伝えることができるのでしょうか?

    《2024年4月号 王様はだあれ?の巻》
    る国の巨木の下で王子のルネが泣いていました。
    新しい王様になるルネは、剣の腕も、ちえも、勇気も自分より上の人がいて、なんのとりえもない自分なんかにはつとまらないというのです。
    それを聞いたボノロンは、ルネの次に王様になる人をさがせばいいと伝えて、王様のあかしである指輪を3年間預かることにしました。
    はたして王様はだれになるのでしょう?

    《2024年6月号 雲の涙の巻》
    それは、なんともふしぎなこうけいでした。
    空ははれているのに、巨木の上にだけ雲が雨をふらせているのです。
    ボノロンは、その雨が「雲の涙」であることに気づき、空へとまいあがります。
    すると雲は、悲しみにくれる、ある家族のことを話しはじめます。息子のゲンを海のじこでなくしてから、3年間も泣き続けている家族をはげますために、ボノロンは雲と力をあわせるのでした。

    《2024年8月号 ロウじいさんとクマの巻》
    カシの巨木の下で、おじいさんのロウが泣いていました
    ロウが山賊におそわれた時、一頭のクマがあらわれ、ロウをたすけてくれたのです。
    しかし、そのクマは胸に矢をうけ、今にも死んでしまいそうです。
    あらわれたボノロンに、ロウはたすけをもとめますが、その傷はどんなお医者さんにも治せそうにないものでした。自分を助けてくれたクマに話しかけるロウは、ある意外なことに気づきます。

    《2024年10月号 にげダヌキのポンスケの巻》
    ふかい森のおくのクスノキの巨木の下で、きずだらけのタヌキのポンスケが泣いていました。
    なにもしていないのに、森の学校のみんなからきらわれ、かまれるというのです。
    友だちがほしいというポンスケのねがいをきいたボノロンは、それをかなえるには時間がかかることをつたえます。
    ある日、森の学校のみんなはえんそくに出かけます。はたしてポンスケは、友だちをつくることができるのでしょうか。

    《2024年12月号 湖におちた首かざりの巻》
    王女様が湖におとした首かざりをひろった者にほうびを出すと、王様がおふれを出しました。
    まずしい家族のためにひろいにいきたいゴナですが、深い湖の底に潜るためには、からだがちいさい自分では力がたりないとなげきます。
    そんなゴナの前にあらわれたボノロンは、大きなふくろを渡します。はたしてその中身はーー?

森の戦士ボノロン ポラメル復刻版 【合本シリーズ】2024年(コアミックス) の商品スペック

シリーズ名 森の戦士ボノロン ポラメル復刻版 【合本シリーズ】
出版社名 コアミックス
本文検索 不可
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ファイルサイズ 41.8MB
著者名 きたはらせいぼう
ヒカリン
はらてつお
著述名 著者

    コアミックス 森の戦士ボノロン ポラメル復刻版 【合本シリーズ】2024年(コアミックス) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

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